2019年07月25日

願いましては5000円なり

 今日、私も過去に公募で選ばれ委嘱されていました「たつの行財政改革推進委員会」があることを知り、午前中傍聴に行かせていただきました。
傍聴席には私だけでしたが、委員会は、市の連合自治会・婦人会長をはじめ市議会議員の先生方々、公募で選ばれた二人を含む11名のそうそうたる面々でした。
理事側である市の担当者が、市の財政や取り組みなどを資料を交えながら説明をされていました。
委員会の委員長に選出された連合自治会長でもある徳永氏はこのまちの財政は人件費が問題であると述べられたうえで、委員に質疑応答をもとめたところ、あて職であるかの市議の柏原氏・木南氏が質疑をしましたが、委員からそのようなことはこの場ではなく、もっとやるべき場(市議会)があるのではないかと進言され発言が終わりました。
その後、ほぼ公募で選ばれたひとりの委員の質疑だけがつづき、閉会となりました。
閉会の前に、委員長が「他に何かありますか?」野本市議に意見を求めたところ「他で協議します」との返答でしたので、今後、市議会での委員会で協議されることでしょう。
最後は私の時と同様に、お決まりどうり連合婦人会長の閉会の挨拶で閉会しましたが、このような市の根幹となる委員会で意見も述べないような方々に時給5000円もの報酬?を与えるようなこと続けているのも問題ですし、市議会議員の必要性を考えさせられました。お話によりますと、一番熱心に発言されていた方は報酬をじたいされらそうです。わたしもそれが、当然のことではないかと考えます。
たつの市社会福祉協議会の決算状況も公募委員から「二重取りではないか」との指摘に、委員でもある社協議会会長はしどろもどろになられていました。
現在、社協には基金が2億円あり、毎年、2億円もの人権費が使われているのでしたら、本当に生活に困窮している方など、支援を必要としている方にために働きに使われていることを信じています。
この、委員会もあと何回開催されるか分かりませんし、何人の委員が辞任されるか分かりませんが、少なくとも、本日の委員会での会議録は公表されると思います。はじめから終わりまで。

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2019年07月23日

「赤とんぼ」名乗るのは

ここ最近、マスメディアでは、吉本芸能の話題で盛沢山です。
この時ばかりに、Twitterなどで日頃の恨みつらみを綴る所属芸人や他の芸人が後を絶ちません。
確かに、言っていることは間違いではないと思いますが、上場企業の社長を承認しているは所属芸人ではなく株主の総意なのではないかと思います。現在、所属芸人が闇営業で反社から金銭を授受したことで世間を騒がし、株主総会で承認された代表者が窮地に立たされています。
芸人も、今になって我も我もとギャラが安いとか言って批判するのであれば、他社の芸能プロダクションに所属して活動をすればと思いますが、「お笑い吉本ブランド」の世界では一筋縄にゆかないのでしょう。きっと・・・
本日、夕方の報道番組で、吉本新喜劇の池のめだか氏に対するインタビューで、「吉本に言いたいことは背を伸ばすことを考えてほしい」?とのようなことをみて大笑いしましたが、勝手な解釈かもしれませんが、その言葉の奥にはもっと深い意味があるのかもしれません。
闇営業などその業界では当然のことのように行われていたのかも知れませんが、そのうち、マスメディアもきっと触れなくなるでしょう。。「男!山根」や「元県議野々村竜太郎」のように。
その部分を明白に報道しないマスメディアもいかがなもんだと思いますが、個々、様々な思惑があってのこととは重々理解をしますし、先日の参議院議員選挙で惜しくも落選した元参議院議員も人気が絶頂期にあるときに吉本から出した歌もお金にはならなかったみたいです。
人の噂も七十五日ということわざがあるように、そのうち忘れ去られるということもありますが、このネット社会ではいつまでも捏造された情報がアップされ拡散され、名誉棄損・業務妨害をしてしまうという弊害が生じてしまうのもこのネット社会の実情なのでしょう。 
 今朝、龍野町島田の男性から電話があり、その男性の奥様が、あるブログみて興味を抱きブログ開設者に連絡をしたい旨をお聞きしました。
私は「今は関知できません」とのご返事をさせていただきましたが、そのブログで早速、過去の「狩猟事故」の記事が今日のブログランクにランクインされていました。
今晩も、一歩間違えれば命が奪われた大きな事件なのでその男性にお電話をさせいていただいたところ、電話中、共産党の元市議や弁護士と協議しているとのことでした。
私としても、住民の安全・安心のためにこのような事件が本当であるならしっかりと、捜査していただきたいと思いますし、たつの警察も捜査を尽くしていただけると信じています。
私の勝手な思い込みかもしれませんが、森友・加計問題のようにうやむやにされるのが関の山であり、その男性が以前、相談した市議会議長経験者でもある元市議の言うとうり、マスコミに告発するのが一番かもしれれません。
このまちには「赤とんぼ」と名乗のり名誉棄損・業務妨害をしたてる人物がいるらしく、「赤とんぼ」が捜査対象になるのは必至でしょう。
赤とんぼを筆頭に「童謡の里」の名を汚さない目にも来月9月に、毎年恒例バイク好きが集結する「赤とんぼバイクミーティング」で「虚誕赤とんぼ」を捕獲していただきたいものです。
posted by たつの市の未来を考える会 at 21:00| Comment(0) | 未来を考える会の想い

2019年07月21日

選択選のひとつとして

今日は参議院議員選挙の投開票日です。
恐らく、二人にひとりが投票に行かれないとおもいますが、それもそのはず、この国の先行きを思い考えている候補者が一体どれだけいるのかと思えば、自ずと投票率は予想されます。
先週は、過去には知名度が高かった地元出身の候補者が、井戸兵庫県知事をはじめ地元選出の衆議院議員を筆頭に首長や県議会・市議会の面々が自身の選挙活動と言わんばかりの街頭演説をされていたようです。
 マスコミの影響力が日に日に増す中で、吉本興業所属の芸人解雇のニュースが飛び交い干されてゆく才能があるかどうかは分かりませんが、一方で、マスコミに忖度させながら私たちの税金を6年間で2億数千万円の報酬や無料の新幹線グリーン車での議員活動(実際には私的)も認められています。
このような、候補者は恐らく有権者の支持は得られないと思いますが、今晩の開票を待ち、この国の行く末の優越を考えたいと思います。
お笑い芸人の宮迫博之も反社会的勢力から100万円の報酬を受けたことで芸能界から一時期的には消えさせられると思いますが、芸能界という世界ではひと昔前なら当然のことではあったにはにで気の毒でしかありませんし、これからも同じようなスキャンダルで業界から干される芸人や芸能人が後を絶たないとおもってしまいますした。
確かに、反社会的勢力からの依頼で営業をし報酬を受けたことはアウトですが、そのような人物から依頼を受けて捏造記事などを公にしてしまい名誉棄損や業務妨害や与えているなら、またそれも確実にアウトでしょう。
今後、弁護士費用も嵩むことでしょうが、そのような連中から資金がでていないことを願います。
 
posted by たつの市の未来を考える会 at 18:32| Comment(0) | 未来を考える会の想い

2019年07月18日

念のために

 今日、京都のアニメ―ションスタジオに何者がガソリンのようなものを捲き、多くの方の大事な命を奪いました。
これが、美辞麗句を繰り返し演説や選挙カーを走らせている参議院議員選挙真っただ中で起きてしまった悲惨な事件です。
今現在では、火災による死者は25名になっているようです。
いったい、どうしてこのような背景でこのような悲惨な事件が起こったのかは、これから少しづつ明らかになってくるでしょうが、失われた尊い命だけはどんなことがあっても戻っては来ません。
この事件を知って、旧龍野町の2名の市議の方にお電話を入れさせていただきました。
その内容といえば、以前、当会に情報が入っていました小宅小学校の構内に初老の男性が時間かまわず出入りをしているということですが、私の知るところでは、スポーツ関係の代表者でもあり教育委員会も容認しているとのことです。が、あり得ない憶測ですが、念のためその男性と交流のある市議にお話をさせていただきました。
その男性が以前、児童を安全に登校するために交通誘導「緑のおじさん」をする隣接地で、放火により燃やされていただろう家庭ゴミなどを目の当たりにすれば誰もが不安になるのは当然のことでしょう。
周辺住民や登校する児童の親御さんなどが心配していることが現実に起こらならないように、市長を筆頭に、民生員委員推進委員でもある市議会議員の先生方々も、このまちで起きている実情を把握し「安心・安全」に努めていることを少しながら期待しています。
posted by たつの市の未来を考える会 at 21:24| Comment(0) | 未来を考える会の想い

2019年07月15日

増税に思う

 このまち出身でこの度の参議院議員候補者である方と同姓のかたのツイートをみてつくづく感じたことでした。
社会福祉制度が破綻しかけているこの国で、高齢者を支えるために若者に負担をさせないということも大事ですが、議員報酬を10%削減すれば、どれだけ国民の負担が削減できるのでしょうか。
「丸山議員のツイート」
北方領土で酒乱騒ぎを起こし、糾弾決議が可決されても議員辞職を拒否している丸山穂高衆院議員がツイッター投稿で、国会議員給与について投稿した。

 「参院選終盤情勢の生数字見比べ」と切り出し「『おまゆう』ですが」と自虐ワードを盛り込みつつ、参院議員を「一度決まれば任期は6年。一議席の歳費と文通費だけで2億、つまり平均的な3−4人の“生涯”納税額丸々。まあその他も入れればもっとだが」と、その高額さを指摘した。

 「大事なことなのでもう一度。任期6年、決めるのはあとこの一週間。投票日は7/21、期日前は連日20時頃まで可能です」と呼びかけた。
posted by たつの市の未来を考える会 at 19:53| Comment(0) | 未来を考える会の想い

2019年07月06日

つぎつぎと被害が

 被災者には悪夢のような西日本豪雨が発生してから1年を迎えました。
私は、兵庫県をはじめ、市などと災害時応急対策業務を締結している責任者であることで、昨年7月6日の午前4時ごろ兵庫県龍野土木事務所から応急対策業務の出動要請の入電がありました。
早速、会員などを含め約1週間24時間、道路の交通規制や復旧作業に従事したことが頭をよぎります。
市内の中心を流れる一級河川「揖保川」も一部氾濫しかかった区域もあったり、道路では陥没や浸水・浸食といった被害がでていました。
お隣の宍粟市の被災地では土砂崩れで男性が犠牲となるいう悲惨な被害をもたらした豪雨災害でもありました。
一方で、東日本大震災に関連した福島第一原発事故を教訓に再生エネルギーが加速したことで、山林に設置された太陽光パネルが崩落するという災害も各地で見受けられました。
また、太陽光パネルの崩落については、事実無根の捏造記事を悪意を持ってブログや取引先に送付(1000部程度、定期購読530部)するなどの2次被害も今現在も続いています。
私も、現在、ブログに関しては、未だ被害被っているので、特定電気通信役務提供者に名誉棄損や業務妨害について送信を防止する措置を講じるように依頼していますし、刑事・民事で捜査や係争中にあります。
本来なら、証拠隠滅を図る可能性を考えれば逮捕されてもおかしくない事案だと思いますが・・・
 いまだ甚大な災害に見舞われた多くの被災者が困難な生活を余儀なくされている中で、今月21日には参議院議員選挙の投開票が行われますが、真剣にこの国の安全・安心を真剣に考え行動してもらえる候補者に当選していただきたいものです。
余談ではありますが、この度、兵庫県から参議院選に出馬する人物の記事が件の機関誌の公共性をもたすためになのか、私に対する捏造記事と一緒に取引先に送付されていました。
以前、議員ご本人にお会いする機会があり、件の機関記事についてお話をさせていただいたところ、どこかの記事を転載しているのであろうとのことでした。おそらく、被告は転載の承諾も得ず記事にしているのではないかと推測しますが、今後の捜査や訴訟の中で真実が明らかにされ、2次被害の回復がされることを期待しています。
昨日も、当会ブログ記事のコメントを削除依頼のコメントが寄せられました。
ご本人からの削除依頼とは確認できていませんが、内容を考慮させていただいたうえで削除をさせていただきました。
最近、特に人の痛みや悲しみ苦しみが少しづつながら心や頭で理解ができるようになってきました。
過去を振り返れば懺悔することも多々ありますが、今は前進あるのみで生きてゆこうと思います。自分らしく
posted by たつの市の未来を考える会 at 15:25| Comment(0) | 未来を考える会の想い

2019年06月24日

お陰様で2000記事達成しました

 お陰様でこの記事で2000記事となりました。
思えば・・
当会ブログを開設させていただいたきっかけと言えば、前栗原たつの市長の市政運営や県議時代についての批評についてでした。
現在、私がある人物を刑事・民事で訴えているのは、私が前栗原市長を応援していたが思うように陳情などを受け入れてくれなかったことから「追い落として傀儡政権を作り上げようと考え、市長選で対抗馬を立てた」等々の事実と全く反することを記事にされ、金融機関をはじめ取引先に機関誌を送付されたりブログ記事にされ現在も業務妨害や名誉棄損をされているとが訴因であります。
この件は、現在、兵庫県警の捜査中であり記事は控えておきます。事件関係者には神戸ナンバーの車両が気になるところですが、どこかのブログで拝見したように自業自得でしょう。。。
最近、自分がきっかけで様々な出来事に遭遇して、関係各社にご心配やご迷惑をお掛けしたことは紛れもない事実です。言い訳はしたくはないですが、真実は一つしかありません。
現在の胸中は、まだ?かもしれませんがもう52年もこの世に生を受けています。
このところ5年、10年前、それ以前には思っても考えていなかったことが今の自分の心に映ってきます。
歳の候とは言われますが、それほど人生を歩んでいませんが、超高齢化のこの国に於いてはもうとっくに過去の言葉でしかないかもしれないのでしょうね・・・
あえて、記事にさせていただきますが、先日、ある知人のことで、私の中学時代の先輩と会話をする機会がありました。思ったとおりの残念な言葉が返ってきました。これ以上の会話内容は控えておきますが、この先輩も、そのような知人との人間関係を長き年月構築できていたことをとても羨ましく感じてしまいました。
このような人間関係を見ながら人生を送っているのかと思えば嫌な自分だと思ってしまいますが、自分が自分である以上、仕方がありません。
自分の意に反して、他人の哀歓に共感できないもの事実でもありますし、無理やり他人に共感しようという自分も今は存在しませんが、少しながらでも生き物としての感情はあるみたいです。。。
他人からみればとてもつまらない人間かも知れませんが、ここ最近は少なからず自分らしく日々を送っていると思います。
ひと昔まえは人生50年と言われる時代でしたが、現在100年という人生をおくれる時代になっているのです。
50年だろうが100年だろうが、他人にどういわれようとも自分が悔いなく納得ゆく人生を全う出来ればそれほど幸せなことはないのではないでしょうか。
人として生きる。
これには何か意味があるような気がします。
これからも、思い感じることを綴らさせていただこうと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。



posted by たつの市の未来を考える会 at 21:17| Comment(0) | 未来を考える会の想い

2019年06月16日

今度こそ本気で

 各地で拳銃強奪などの事件が相次いでいますが、住民は不安な日々を余儀なくされていることでしょう。
また、昨日は京都府警の巡査長が高齢男性から現金1180万円をだまし取ったとして逮捕されていました。
よりによって、特殊サギを取り締まっている最中の詐欺事件であり、本当に何を信じて生活をを送ればいいのか感慨深くなってしまいます。
警察官も人間である以上、過ちを犯すかもしれませんが、絶対的に性善説を一番に求められる職業であることには違いないと思いますが、兵庫県警だけでも不祥事も一部しか公にされないだけであり、階級社会である以上、見てみるふりをせざるを得ない体質になっているのでしょう。
そのような中で、私が現在、たつの署に刑事告発し受理されている事件にはそろそろ本腰を挙げていただいていると思いますが、OBも含め現役警察官が関与していないことを信じています。
気がかりなのは、私の時と違い、被告訴人や関係者に証拠隠滅をされる可能性が非常に高い事件であり、今すぐにも逮捕されてもおかしくない事件でもあります。
まさかとは思いますが、このご時世において、捜査する側の警察官がそのような連中に飲み食いや小遣いをもらっていることで、捜査を曖昧にしていることは無いと信じていますが、万が一、そのような疑惑や事案が発覚すれば警察の信頼の根幹を揺るがす社会問題になることは否めないでしょう。
過去に、私が帰宅時にスタンガンで外国人らしき人物に襲われた時も、当時、家に銃を所持していたこともあり、銃を略奪することもありうるとの可能性も否めないとのとを、現場検証時に当時の暴力団対策課の担当者に助言しましたが、取り合う気はまったくありませんでした。
私が、地位や名誉のある人であればたつの警察の対応も違ったかもしれませんが、実際にそのよな人物は襲われるようなこともしないでしょうし、先日のような中学生の虐め問題も「見て見ぬふり」をしてしまうのでしょう。
そのような、人が、このまちのあらゆる要職に就き、自分がどのような役割を担い改善し発展をさせるための役割にあるのか考えているのかと理解に苦しむことが最近とくに感じてまいます。
今日は、父の日ですが、母親の遺影を手にして、二度と声をかけてもらうことはできませんが、自分なりに、天国から母の声を自分の脳に伝道させました。
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2019年06月09日

また、利用されたのかも

 先日の「これが本当ならば」の当会ブログ記事の情報主ですが、昨日、詳細についてお話をさせていただいたところ、件の相手方にお詫びを要求していたそうです。
真剣にこのまちの「安心・安全」を思っている私のところに記事にしてほしいと連絡をいただきましたが、とても残念で仕方がありません。
自身の固定資産税の問題をいくら行政に訴えておられても見返りを要求していたら、誰もこの問題について批判的にしか思われないでしょうし、ただ単に、クレーマーとしか扱われないでしょう。。。
この男性は、78歳のご高齢者ですが、これまでご相談を受けていた私はこの方の言い分も解ります。が、この度の人の命を奪うかもしれない狩猟中の誤発砲事件に見返りを求めていたことにとても心が痛んでいます。
 明日から私や関係機関に、この男性から嵐のよう着電にあると思いますが、しっかりと対応していただけることを願っています。
男性曰く、元栗原たつの市長と頻繁にやり取りをされているとのことでが、当会を利用しようた手段にとても心が痛んでしまいます。
揖保川町新在家ではなく「正條」の真っ黒な「しらさぎ」よりまだましかも・・・・・・
件の男性も、明日からは、たつの警察署刑事課暴力団対策課とやり取りをお願いいたします。
それが国家権力で、このまちの子供から高齢者までの「安心・安全」を実現できる第一歩であるのかなと思います。
私の感じていること、思っていることが間違っているかもしれませんが、今現在の時点で、思ったり感じていることです。



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2019年06月05日

これが本当に真実なら

 昨日、龍野町島田に在住の男性から私に電話が架かってきました。
この男性は、以前にも当会ブログで取り上げさせていただいたこもある方です。
お話の内容をお聞きして、この件が真実ならば大きな問題であり事件にもなるととても驚きました。
その内容というのは、先月26日夜、その男性の奥様がお風呂に入ろうとしたところ、足に何かが刺さってケガをしたことで、よくよく見ればご自宅の浴室のガラスを破損していたとのことでした。
当日、鳥害獣駆除のため自宅裏山で狩猟が行われ、午後2時半ごろ大きな銃声が聞こえてとのことで、男性が、狩猟者が関係しているのかと思い連絡をとったところ「石を投げ込まれたんやろ」との回答だったそうです。
電話の途中、男性の奥様が変わられお聞きしたことは、同月の6日に、血だらけの撃たれた鹿が自宅の車庫に逃げ込んできて車を傷つけたそうですが、狩猟者の保険で被害回復をされたことで被害届はされなかったそうです。
また、鹿を最後に射止めたのは田んぼの中であったとのことでした。
同じ銃を所持する者として、信じがたい話ですが、今回の件は、たつの署に被害届も出されているそうですし、刑事課も鉛玉を確認しているそうであり、現在、鉛玉の鑑定を行っているとのことです。
男性曰く、この狩猟をしていた人物は元兵庫県警警察官でありますが、一歩間違えれば人の命をも奪っていたこの件をしっかりと捜査していただくことを切に願います。
私が、過去に反社と認定されていた人物が実質的に支配する告発人と知りながら告発を受理した警察官も同じたつの署の生活安全課の係長でしたが、情報漏洩の疑いが発覚した翌月、通常では考えられない捜査途中での異動となりました。
権力側や一般市民からみれば、件の男性を私と同様に快くおもわないと思いますが、この件は、このまちの安全・安心を実現するためのきっかけになればと思います。
普通なら新聞やメディアで取り上げられべき事件だと思いますし、元警察官ということもあるのかどうか分かりませんが、「癒着」などによる揉み消しをされないことを願っています。
現在、私は名誉棄損や業務妨害である人物を、刑事・民事で訴え進行中ですが、私に対する告発の背景が徐々に明らかになってきていますので、指定暴力団山口組などの本拠地が点在しており、暴力団を本気で排除する兵庫県警であれば、私の時のように、元班長が吐いた「大きな事件なんで」と本腰を入れていただきたいと思います。
最後に、今の時代、そのような輩を武器や暴力で排除することはできないので、法的に「安心・安全」は警察や政治家に委ねざる得ません。階級社会の警察ではあることは重々承知していますが「是々、非々」でしっかりと職責を全うしていただけることを願います。
まだまだ記事にさせていただきたいことが沢山ありますが、「捜査中に付き」ということで今は控えておきます。


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