2018年05月16日

旧態依然のこのまちに変化が

 本日、決まりました たつの市議会正副議長ですが、角田議長が54歳、名村副議長が52歳でお二人合わせても107歳です。
今日の神戸新聞の朝刊に相生市の正副議長の記事が載っていましたが、議長77歳と副議長59歳の二人合わせて136歳でした。
年齢だけが物語るものではないと思いますが、この度議長に立候補をされ残念な結果になりました柳生陽一市議も、後4年間難なく議員生活を送れたらなというようなお気持ちがお顔に出ていました。
この度の市議選で、柳生陽一市議に投票された方には申し訳ございませんが、この4年間全くと言って議員としての仕事や責務を果たされないと確信しています。
ですので、もう村選挙はやめては如何でしょうか。
なんだか、このまちが少しづつでも垢抜けていくように思ったのは私だけでしょうか?
posted by たつの市の未来を考える会 at 18:54| Comment(2) | 未来を考える会の想い

2018年05月14日

このまちに居ないことを願いますが

 先日の当会ブログに、下請け業者などとつるんで悪事をはたらき自身が勤める会社に多大な損害をかけて懐を肥やす事例を記事にさせていただきましたが、本日、また新たなことが明らかになりました。
前記事は、廃棄物や土砂を搬入していたということでしたが、この度は、資材まで持って行っていたとのことでした。
これまでその下請け業者や元従業員と関係をもっていた期間に、相当な損害を被っていたようです。
おまけに、元社員が退社してからも「後ろ足で砂をられる」ようなことを今現在されていますが、きっとそのうち両者とも罪の報いと償いを余儀なくされることでしょう。
 被害総額は想像を絶しますが、とりあえずは5000万円にしておきましょう。
なお、身に覚えがある者は自分から名乗り出るのであれば、損害賠償額を考慮することも検討いたします。
最後に、このような腐った人間や業者を排除できるように「安全・安心」な、まちづくりに取り組んでいますので、どうぞ、ご支援のほどよろしくお願いいたします。
情報をいただいた方に感謝いたします。

posted by たつの市の未来を考える会 at 09:44| Comment(1) | 未来を考える会の想い

2018年05月12日

腐ったリンゴは益々腐る

 最近、特に資本主義社会における歪を感じています。
利益を生みだすために、労使関係にありながら労働者も使用者側と同じ感覚になり不正により賄賂や横領をしてしまうことに慣れてしまっているケースをよく見受けます。
私の関係する事業所におきましても、そのような人間もいましたが、やはり、一度旨い汁を吸ってしまうと病みつきになってしまうのでしょう。
給料以外に小遣いが入ってくるのであれば、会社に損害を与えても悪いとすら感じることもなく心が腐ってくるのでしょう。。。きっと
自分や家族の生活が守られているにもかかわらず、一度、些細な欲望や快楽を味わってしまうと麻薬のように止められなくなってしまうのでしょうか?
バレテしまい解雇されるリスクがあっても、首になればまた何処かで同じ過ちを繰り返してしまうものでしょう。
私は、このようなことで人生や信用や信頼を失ってきた人間を見てきましたが、長年雇用してきた人間からこのような者を生み出してしまったことに今、とても反省をする反面、怒りと同時に情けなく悲しい気持ちで一杯です。
現在私は、不法投棄だの偽善者だのと言われていますが、先日、元下請け業者が私の関係する事業所の資材置場に度々、廃棄物や土砂を投棄していたことが判明いたしました。
以前の資材置場は無人でしたので管理人を配置したところ、元下請け業者が廃棄物を捨てに来たことで経緯を確認すると以前から廃棄物を再三搬入していたそうです。
それからは、その元下請け業者は来なくなりましたが、そのようなことが何年も続いていたかと思うと怒りが込み上げてきますし、金銭的損害も莫大なものになっていることでしょう。
聞くところによりますと、そのようなことをする手法として取引先の、ある程度の決裁権がある人間に小遣いや飲食を含む風俗店などの接待を施したうえで言いなりにさせてしまうそうです。
確かにそのような手法を使えば手っ取り早く事業は拡張できるかもしれませんが、人間的な付き合いや信頼関係という面では果たしてどうなのでしょうか。
もちろん、現在の中国においても汚職などが蔓延っていますが、それは本当の社会主義とは言えないのではないでしょうか?
ということを最近、つくづく感じていますし、経営者のかたは資本主義社会における性善説ということを今一度、考えられてはいかがでしょうか?というより、私がまだまだ青いのかもしれませんね。。。
posted by たつの市の未来を考える会 at 19:06| Comment(1) | 未来を考える会の想い

2018年05月05日

細心の注意をもって

 今日は、こどもの日ですが、ここ数日間で自分のお子さまを自身が運転する車で轢いてしまうというような痛ましい事故がつづいています。
昨日も、佐用町で父親が運転するフォークリフトに飛び乗ったあとに事故があったと今日の朝刊に載っていました。
ゴールデンウィークで可愛い盛りの可愛いお子さまやお孫さんとお過ごしになられます時間が多くなっておられると思いますが、特に自宅から車の入出庫には細心の注意をしていただきたいと思います。
posted by たつの市の未来を考える会 at 09:15| Comment(0) | 未来を考える会の想い

2018年05月04日

ペンの力とは

 昨日、3日の憲法記念日にちなんで、今朝の神戸新聞の記事に「ジャーナリズムを支えるもの」という題目で「権力をチェックする報道の自由はすべてに優先する、競い合うライバル紙も同じジャーナリズムの仲間だー。」とあった。
過去の憲法記念日に朝日新聞阪神支局で起こった襲撃事件は私たちの世代より上の方ならまだ記憶に残っておられると思いますし、忘れられてはいけないということで、毎年、憲法記念日にはメディアや集会などで取り上げられています。
私もこのたつの市を中心に、行政や議員などの権力をチェックをするという意味も含めて多くの方々に真実や事実関係を知っていただくことで、少しでもこのまちのお役に立てていただければとブログやホームページを開設させていただいています。
以前、どこかの機関紙の記者のブログ記事で「嘘も3回書けば真実になる」とありましたが、嘘は100回書こうが1万回書こうが嘘は嘘でしかありませんし、言えることとすれば、「嘘も3回書けば読者を騙すこともできる」との意味合いなんでしょう。
「嘘から真」でホラを吹き、たまたま現実になったことがあったとしても、事実と異なる嘘を3回書いて、その過去の事実が覆り嘘になり得ることなどあり得るのでしょうか?
仮に、そのような嘘を3回書くような記者が、万が一、誰かにお金で雇われたり、ゆすることを目的としてペンの力を誤使し、相手の名誉や信用を貶めた挙句、業務妨害など企んみ犯行に及んだとしたのならば、真実が明らかになれば、「ペンの力」が「ペンの暴力」となり刑事罰や金銭を含めた大きな代償が待ち構えていることでしょう。
同じブログを書く者として、このような大きなリスクを負ってまで正義という建前のペンの力として手段を択ばないことは、きっと不動の信念があって然りとは存じますが、「ペンの力」が「ペンの暴力」と化さないことを願ってやみません。
私は、このようなことを念頭におきながらブログ記事を書いていますが、特に議員や公人たる人間に対しては少々行過ぎた内容もありますが、これも裏取りなどの調査をしてのものであります。
このところは、自分自身のおかれた環境や少々思うこともあり以前のように誹謗中傷をするような記事がめっきり減ってきました。中には「もっとガンガンやってくれ」とおっしゃってくれる方もいますが・・・
また、最近つくづく思うことですが、多くの方が問題意識をもっているのであればなぜ私のように矢面に立ってでも嫌われ者になるのを恐れるのかと思っていましたが、人間は自分を防御したいという本能が働く生きものである以上、致し方がないことなのかと・・・当然のことながらと思うようになってきました。
 31年前の憲法記念日に起こった朝日新聞阪神支局襲撃事件についてジャーナリズムのペンの持つ力について考えさせられた新聞記事でした。


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posted by たつの市の未来を考える会 at 13:42| Comment(1) | 未来を考える会の想い

2018年05月03日

連休明けからしっかりと市民のために

 市議会議員選挙も終わり、当選を果たされた市議の方々や惜しくも落選をされた方々はきっと、このゴールデンウィークにご支援をしてくださった方への御礼やお詫び行脚などに追われていることでしょう。
当選をされた中には、自分の実力と勘違いされておられる方も少なからずお聞きしていますが、やはり、有権者の方々の清き一票の重さを受け止めていただきたいものです。
聞くところによりますと、前期の市議会では影の議長とも異名をもっていました赤木和雄市議ですが、今現在、自身が率いる会派が存命の危機にあることから、新人議員などに泣き落としで入会をしてもらうことに躍起になっておられるそうです。
外野の私が言うのもなんですが、どうせこれから4年間日、日の目を見ることも危うくなっているのですから一層のこと柳生議員が率いる一族会派に受け入れてもらったほうが良いのではないかと大きなお世話かもしれませんが、とても心配をしてしまいます。
このたび、新たにそれぞれの会派の所属議員の顔ぶれが少しづつ分かってきていますが、今後の市議会での議案の採決などが微妙なところになりそうですが、最後は結局のところ丸く収まってしまうのはいうまでもありまでん。
一番心配するのは、赤木議員率いる会派が空中分解しないことであり、前例を挙げれば市議が応援したり支援すればするほど結果が・・・
きっと、どの市議のかたがたも持ち合わせていない凄いパワーを持っておられることなんでしょうね。。。。
選挙ももちろんのことゲンを担ぎますが、当選された後もやっぱり担いでしまうのも仕方がありませんね。
きっと、今頃は団扇屋さんが恨んでいることでしょう。きっと・・・


posted by たつの市の未来を考える会 at 20:39| Comment(7) | 未来を考える会の想い

2018年04月26日

これが損得勘定というものです

 TOKIOの山口達也が強制わいせつで書類送検をされワイドショーで賑やかに取り上げられています。
当然、未成年にお酒を飲ませキスを強要しようとしたことは大人として許されることではないとは思います。
報道によりますと、テレビ番組やCMなどのスポンサーに対しての損害賠償などによる金銭的損害も大きくなるとのことですが、所詮、スポンサーもお金儲けのためにCMやテレビ番組に起用したのであり、ある意味そのようなリスクも負いながらローリスクハイリターンということもあったのでしょう。
このまちを代表するヒガシマル醤油は以前、ギターリストの「クロードチアリ」をCMに起用した当時、氏が問題を起こしたことがトラウマになり現在では、子役かアニメキャラクターのみのCM構成になっています。こういえば、多くの方はなるほどと納得していただけるかと思います。
CMなどの企業イメージを重視するにはやはり、なんの問題を起こさないと思われる人物を起用したいのは当然ではありますが、人間誰しも完璧な人間はまず皆無であると思われますし、現在の安倍総理などどこの企業も起用したくないのではないでしょうか?
ワイドショーのコメンテーターも好き放題正論と言わんばかりにコメントをしていますが、10年前の貴方はどうしていましたかと問うてみたいものですね。
キスはダメ、不倫はダメ、セクハラはダメ、パワハラはダメと今では尤もらしいことを言っていますが・・・
バッシングを浴びるかもしれませんが、「実は私も以前はそうゆうことも無きにしも非ずでした」とコメントをしてくれた方が余程、説得力が増すのではないかと思ってしまいます。
まぁ、いまのご時世に許されることでは無いかもしれませんが、いつの時代もホテル街だけは人間の煩悩を正直に表せす楽園にたいなものですね。
posted by たつの市の未来を考える会 at 22:24| Comment(1) | 未来を考える会の想い

2018年04月22日

過去ログでいっぷくでも

また一人、今夕、この国の未来を背負う方が辞職されました。
先日来から、セクハラ発言で問題になっていました福田財務事務次官です。
福田財務事務次官のセクハラ発言というのはこのようなものでした。
「“彼氏はいるの?”と聞かれたので1年ほど付き合っている人がいると答えると、“どのくらいセックスしてるのか?”と聞かれ、相手が電通マンだと知ると、“それはお前、遊んで捨てられるぞ”と暴言を吐かれました」(大手紙記者)

「“キスしていい?”は当たり前。“ホテル行こう”って言われた女の記者だっている」(別の大手紙記者)

 記者にとってみれば、財務事務次官は貴重な情報源。福田次官の振る舞いは、自身の立場を利用した、セクシャル・ハラスメントに他ならない。

 さらに、以下のような会話も。

福田 胸触っていい? 
記者 ダメですよ。
福田 手しばっていい? 
記者 そういうことホントやめてください。

 あるいは、森友問題にまつわる“真面目な”やりとりの最中でも……。

記者 昭恵さんの名前あったからじゃないですか? 
福田 デリケートな話なんだよ。それは直接関係ないと思うけど……。
記者 はい。
福田 おっぱい触っていい? 

今も、夜のネオン街では当たり前のような会話ですが、一昔前まで何でもないような会話は、現在の一般社会では許されない時代になってしまったのですね。

 お隣の太子町議会議員は、自分の選挙選でウグイス嬢をしてくれた女性に卑猥なメールや写メールを送りつけていましたが、町議会もマスコミもあまりにも小者すぎて相手にしなかったのは太子町や町議にとっては不幸中の幸いだったのではないでしょうか。

この町議が安倍首相であったなら、世界中から大笑いされ信用失墜で株価暴落は免れなかったことでしょう。絶対!!!!!

今回は、そのメールの画像をあえてアップしませんが、もし、ご覧になられたいかたが居られれば過去ログを検索していただければと思います。

本当にこの国とお隣の太子町の行方を危惧するばかりです。

posted by たつの市の未来を考える会 at 23:31| Comment(0) | 未来を考える会の想い

2018年04月18日

ゴメンナサイ。書かずにいられません

 また一人、今夕、この国の未来を背負う方が辞職されました。
先日来から、セクハラ発言で問題になっていました福田財務事務次官です。
福田財務事務次官のセクハラ発言というのはこのようなものでした。
「“彼氏はいるの?”と聞かれたので1年ほど付き合っている人がいると答えると、“どのくらいセックスしてるのか?”と聞かれ、相手が電通マンだと知ると、“それはお前、遊んで捨てられるぞ”と暴言を吐かれました」(大手紙記者)

「“キスしていい?”は当たり前。“ホテル行こう”って言われた女の記者だっている」(別の大手紙記者)

 記者にとってみれば、財務事務次官は貴重な情報源。福田次官の振る舞いは、自身の立場を利用した、セクシャル・ハラスメントに他ならない。

 さらに、以下のような会話も。

福田 胸触っていい? 
記者 ダメですよ。
福田 手しばっていい? 
記者 そういうことホントやめてください。

 あるいは、森友問題にまつわる“真面目な”やりとりの最中でも……。

記者 昭恵さんの名前あったからじゃないですか? 
福田 デリケートな話なんだよ。それは直接関係ないと思うけど……。
記者 はい。
福田 おっぱい触っていい? 

今も、夜のネオン街では当たり前のような会話ですが、一昔前まで何でもないような会話は、現在の一般社会では許されない時代になってしまったのですね。

 お隣の太子町議会議員は、自分の選挙選でウグイス嬢をしてくれた女性に卑猥なメールや写メールを送りつけていましたが、町議会もマスコミもあまりにも小者すぎて相手にしなかったのは太子町や町議にとっては不幸中の幸いだったのではないでしょうか。

この町議が安倍首相であったなら、世界中から大笑いされ信用失墜で株価暴落は免れなかったことでしょう。絶対!!!!!

今回は、そのメールの画像をあえてアップしませんが、もし、ご覧になられたいかたが居られれば過去ログを検索していただければと思います。

本当にこの国とお隣の太子町の行方を危惧するばかりです。

posted by たつの市の未来を考える会 at 20:13| Comment(2) | 未来を考える会の想い

とても残念です

 今夕、米山新潟知事が辞職しました。
明日、発売になる週刊文春に掲載されます援助交際についての記事によるものだとのことです。
米山知事は、私より一つ年下でありますが、私とは月とスッポンくらい学歴も経歴や能力差があります。
ただ差がないのは男としての性だけでしょうか・・・
語弊があるとは存じますが、私からすれば同じ年代の働き盛りの男性としてこの様なことは当然のような気がいたしますし、怒られるかわかりませんが、世の中の男性は多々この様なことをしてきたりしているのではないでしょうか?
米山知事を擁護するようですが、そもそも、米山氏は独身であり不貞行為をしているわけでもなく、女性と出会うきっかけが出会い系サイトであったかもしれませんが、きっと、恋愛感情は少なからずあったはずです。でなければ何度も会うことなどしなかったでしょう。そうでしょお互いに?世の中の女性のかたがた。。
その中で、周囲を気にせずに2人きりで食事もすることもできず、本当はもっともっとお金を使ってでもその恋愛感情を抱いた女性とコンサートや映画鑑賞や綺麗な景色や楽しいことを絶対に共有したかったはずです。
しかし、知事という県民の長という立場がこのようなことを招いてしまいとても残念で仕方がありません。
潔いといえばそれまでですが。私は米山氏の気持ちがとても理解できます。
もし、この女性が米山氏の彼女であったらなんの問題も無かったと思いますが、所詮、週刊誌にお金で買われた安物の仔だったのでしょう。本当に気の毒で仕方がありません。冗談ですが、私に言って下されば口の堅い思いやりのある女性を紹介させていただいたのにと・・・
この国の多くの政治家も「英雄色を好む」で大なり小なり上手にやっているに違いないと思いますし、現に、このたつの市新宮町出身の英雄「行列、丸山弁護士兼参議院議員」も以前、週刊新潮に丸山和也参議院議員が好意を持つ女性に別宅のマンションで、すき焼でも食べようと誘い「肉たのむ。野菜と調味料は用意する」「歳なのか最後まで至らなかった」と赤裸々に記事にされていました。
世の中には、ごまんと妻帯者がありながら援助交際といわんばかりに自分の彼女と勘違いしてお金を吸いあげられている男どもがいる中で、このような事態で知事を辞任するのは本当に残念で仕方がありませんし、だったら、米山氏はどこで性欲を発散させれば良かったのでしょうか?ソープ?デリヘル?いずれも買春行為が許されている風俗ではありません。しかし、ソープは当然のことながらデリヘルも女性と交渉次第では買春行為も可能なのですが、50歳ともなればいくらイケメンだろうが、余程のことがなければやっぱりお金でしょ!ねー世の中の女性諸君・・・
 週刊文春も新潮も社内には、わんさか不倫や援助交際・風俗通いの人間がいると思いますが、利益至上主義だけで他人の人生を潰してしまうのもほどほどにしていただきたいものですし、外国の要人や産油国の大富豪を接待をする「叶姉妹」の中身のこともしっかりと記事にしていただきたいものです。
この度の米山新潟知事の報道で、なによりも一番驚いたことは、以前、政務活動費で2日酔いドリンク「ペパリーゼ」をセコク支出していた赤穂市選出の兵庫県会議員「長岡壮寿議員」がテレビに映っているのかということでした。。。
追伸、この度の市議選立候補者の方々におかれましても、女性関係にはくれぐれもお気お付けになられて下さい。
米山氏ならきっと、本当に愛し愛される方に出逢うことができると信じています。

posted by たつの市の未来を考える会 at 19:11| Comment(2) | 未来を考える会の想い
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