2020年05月27日

(笑)

「Wikipedia引用」

文藝春秋と麻雀[編集]

文藝春秋社の創始者である菊池寛は、麻雀に熱中していたことで知られ「日本麻雀連盟」初代総裁でもあった、1929年に麻雀牌の輸入販売を始め、麻雀ブームの火付け役となった。ブーム到来によって麻雀牌が不足する事態に陥ると、オリジナルの「文藝春秋麻雀牌」を製造して販売を開始した。

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2020年05月25日

下級市民です

 本日、新型コロナウイルスの緊急事態宣言について、解除されていなかった5都道県が解除され、日本全国が解除されました。
国民にとっては、不要不急の自粛要請でストレスの限界や生活・経営などの困窮などから解放されることとなり少しは気が楽になったのではないでしょうか。
三密が強いられたこのコロナ禍時において、法の番人である黒川検事長が賭けマージャンをしていた問題で、ホリエモンこと堀江貴文氏が、自身のツイートで「これこそまさに上級国民」としていました。
私もこのツイートには同感です。
私が以前、前栗原たつの市長が政治団体の会計責任者の許可なく署名捺印をしていたことで、たつの署に有印私文書偽造で刑事告発をしましたが、警察や検察は、一番重要な証拠である会計責任者が、事実関係を記したハガキを送付した情報提供者に事情聴収すらしておらず、捜査は尽くされたとして不起訴とされました。
一方で、たつの警察署が受理した私に対する廃掃法法違反での刑事告発は、驚くくらい徹底して捜査が尽くされました。
それも告発人や背景を十分承知の上でのことです。
私や関係者は、当局からの任意の聴収にはすべて実直に応じており、全て真実を話をしましたしたと思います。にもかかわらず、強制捜査が行われたばかりか関係者の供述調書まで捏造されていました。供述調書は作成警察官が読み聞かせて署名捺印をさせなければならないため、読み上げている途中で、一番重要な「罪の認識」のところを、言ってもいないことが調書に書かれていたため調書を書き直させたこともあったそうです。私の調書はすべて真実であったのでそのまま署名捺印をさせていただきました。
私は、一年半にも及ぶ捜査で延べ一週間くらい事情聴収に応じ、すべてを包み隠さず話しましたし、強制捜査時には全ての電子端末も任意で提出しました。
事情聴収が最後の仕上げになるころに、生い立ちや家族関係を聞かれる際に、担当刑事から「叙勲の受賞はありますか?」との質問がありました。
先日のホリエモンのツイートでこのことを思いだし「やっぱりか」と思ってしまいました。
当局は告発を受理した以上、捜査を尽くさなければならないのは当然ですが、警察が描いたシナリオかのような理不尽な捜査をされた挙句、様々な問題が生じたものからすれば正義の味方であるべき警察に不信感を抱いても仕方がないでしょう。
私も、この6月からたつの警察署をはじめ連合自治会などとと連携するこのまちの「安全・安心まちづくり協議会」のメンバーとして推薦されていますので、私なりに頑張ってみようと考えています。
井の中の蛙大海を知らずですが、せめてもこのまちの子供や大人が安全・安心で暮らせるようにと思います。
「安全・安心」の為に報酬を受けながら、「不安全・不安心」を見て見ぬをする多くの議員の先生方にも少しは関わっていただきたいものです。



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2020年05月21日

まずは、、、

今晩、政府がこの兵庫県にも緊急事態宣言の解除をしました。
これに伴い、兵庫県からも緊急遺体宣言の解除が示されることと思います。
まずは、自粛からある程度、解放されることに少し気が楽になりました。
このコロナウイルス感染のあらゆる評価は、後の歴史で検証され真実が解明されることでしょう。
ついでにですが、同じく今晩、辞表を提出した黒川検事長の賭けマージャンの件ですが、報道によれば常習性があるとのことですが、犯罪の起訴・不起訴をする検事のトップが自ら認めていた賭博が、常習賭博罪とならないとされるのであれば「法的根拠」を司法に示していただきたいものです。

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2020年05月20日

終わった・・・

本日の、自民党本部でのコロナ対策本部会議の模様とのことです。




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2020年05月19日

そら、自分で・・・

 政府が兵庫県に対する緊急事態宣言が、5月21日に解除される見通しとされています。
私は、人生これにまでなかった自粛を経験しています。
私が自動車運転免許とりたての時、毎晩、日が変わるまで家にいなかったことで、亡くなった母が、「一週間家におったら十万円やるわ」と言われたことを思いだいました。
しかし、当時の私には仕事から帰宅した一週間でさえ我慢が出来なかったのです。
けっして裕福な家庭ではありませんでしたが、きっと私のことを見透かしていたのでしょう。。。
 未だして日本国政府から、布製マスク2枚も届いていませんが、もうマスクは十分間に合っています。
戦後生まれの私が言うのも可笑しいかもしれませんが、今、本当に必要なのは10万円の給付金や布製マスク2枚より精神的苦痛から解放されることかもしれません。
この時期、不織布マスクでさえ苦痛なのに安倍首相も絶対に布製マスクに苦痛を抱いていることでしょう。
私的に興味があるのは、安倍首相が着用している布製マスクが洗い替えかなの新品なのかです。それが全てのような気がしてなりません。


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2020年05月18日

そろそろやるか

まだ兵庫県は、緊急事態宣言が解除されていませんが、感染リスクが高いところでは徹底した対策がとられています。
このような現状で、全国各地でコロナ禍がもたらしたと考えられる犯罪が多発しています。
このまちでも、そのような被害者や加害者を出さないように考えなければなりません。
「安全・安心」の見守りをして下さっている「青パト」の方々も「赤パト」との連携をとり、このまちの為に頑張ってください。
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2020年05月13日

バナナの叩き売りをするよりは

 このコロナ禍において、市議会議員の方々は、不要不急の自粛要請の中、日々どのように過ごされているのかと想像します。
自粛をしながら、市民のためのできることをされている議員もおられるでしょう。
また、中には市内各所で行われる予定であったイベントや会合が中止になり、やれやれと呑気にされている議員もおられるかもしれません。
市役所職員が、コロナ対策で業務に追われている中で議員の先生方も市のサポートとなるようなことを出来ないのか思います。
法や条例に基づき出来ないのであれば仕方がありませんが、少なくとも議員報酬を得ているのであれば、なにか市民に分かる形での行動をお願いしたいものですね。
毎年恒例の市民まつりで、議員の先生方々が、選挙買収とまで批判される「バナナの叩き売り」をするよりは、この機会に議員の叩き売りをするくらいのことをしていただきたいものです。
近日中には、新たな市議会議長・副議長が選出も行われますが、今年度はこの時期にすったもんだは無しにして、取り敢えずどちらも対抗馬なしでということで。
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2020年05月04日

アフターケアの対策も万全に

 従来ならこのゴールデンウィークは、行楽地で家族ずれなどで賑わっていることでしょう。
コロナウイルス感染拡大により、緊急事態宣言による自粛要請が5月31日まで延長されるとのことです。
かれこれ、緊急事態宣言が発令されれから1か月が経ちますが、このゴールデンウィーク明けの7日から新入学や新学年で友達に会えることを楽しみに自粛をしている子どもたちが気の毒で仕方がありません。
私たち大人も、生まれてこの方このような事態に遭遇したことがありません。特に、かけがえのない子供たちには自粛した以上に、楽しい思い出をつくってあげるのも大人の役割なのかもしれません。
インフルエンザにはないコロナウイルス感染に対する差別などが問題となっていますが、学校再開などで偏見で差別をさせない受けさせないためにも、この機会に子供たちと一緒にネット配信などで観るのもいい機会かもしれません。
私は、毎年恒例行事の自治会で鑑賞させられる人権学習映画よりずっとお勧めです。
「ワンダー 君は太陽」
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2020年05月01日

我慢

 今朝の神戸新聞の1面に載っていた記事です。
また一方で、同じ新聞社系列の発行するスポーツ紙では、コロナウイルスを取り上げている記事はほとんど目に付きませんでした。
さすがに、店名公表と休業を余儀なくされたパチンコ店の広告や三密とされる麻雀店の広告はなかった一方で、超濃厚接触をサービスとする風俗店の宣伝広告が目立っていました。
殆どの国民が自粛を余儀されているなかで、私ですら「正義を希求する報道機関」の在り方に、疑問を抱かざるをえませんが、この資本主義社会の在り方が問われる時がきたのでしょうか・・・
昨日の安倍首相の会見であったように、延長があるとされたゴールデンウィーク最終日の今月の6日までとされている不要不急の自粛要請が、家族や恋人、友人との行楽を楽しみにしてた多くの国民の自粛が、「命を守る」という大義名分のもとに一部の政治家や資本家のための自粛にならないことを心から願っています。

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2020年04月30日

それほど問題ないということですか・・・

ロータリークラブ・・・
このまちで言えば、地元の名士や開業医の方々所属されていると思います。
医師の資格を持つ首長の市にあるロータリークラブが「医療従事者を応援したい」と、防護器具を病院に寄贈した記事が今日の神戸新聞朝刊に載っていました。
私が感じることが他人とは違っているのかも知れませんが、現在、国から兵庫県にも緊急事態宣言が発令され、姫路市も感染者が発生している中で、多くの市民をはじめ事業者が自粛要請で、生活・経営の困窮や、ストレスが溜まっている中で、社会奉仕や福祉の精神はとても大事なことです。が、医療崩壊が現実的に起きてるとするならば、寄贈も郵送で済むのではないかと。。。
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