2018年05月22日

ご心配なく

 先のブログをあげてから私のことを気にかけて下さっていただいていますが、ご心配なく。
本日、昨年亡くなった母のお墓にお参りして手を合わせてきました。
不思議なことに天国から答えをいただいたような気がいたしたので、徳を得られるような生き方ができるように努力したいと思います。
posted by たつの市の未来を考える会 at 18:41| Comment(0) | 未来を考える会の想い

少し静養いたします

 昨年から、いろいろなことが重なり精神的に不安定になっていたことに,一本の電話でふと気がつきました。
いま一度、自分自身を見直して心や思考回路をリセットするためにも少しの間、静養しようと思いますのでご理解のほどをよろしくお願い申し上げます。
posted by たつの市の未来を考える会 at 12:55| Comment(0) | 未来を考える会の想い

2018年05月20日

いろいろな想いでサザエさんを

 大型連休も終わりもう5月20日になりました。
あっという間に過ぎてゆく日々が良いのかそれとも無駄に過ごしているのか・・・と思う。
西城秀樹も63歳の若さで亡くなりましたが、それは今の日本の高齢化社会における「若い」ということなんでしょう。
人それぞれ生や死に対する考え方は違うと思いますが、できることなら周囲がどうゆうふうに思うかもしれませんが、自分自身が納得できる生き方や死に方をしたいと思います。
物質的に満たされるのも幸せな人生かもしれませんが、心を満たされるだけでもまた幸せな人生だと思います・・・
本日、サザエさんを見て明日からの一週間を精いっぱい生きてゆきましょう。

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posted by たつの市の未来を考える会 at 18:56| Comment(1) | 未来を考える会の想い

2018年05月17日

風穴が開いたかのように

 昨日の市議会正副議長につづきまして、本日、たつの市観光協会龍野支部の正副支部長が、ご高齢や体調不良などを理由に3名揃ってご退任されました。
私も常任理事を務めさせていただいているなかで、お叱りを受けると思いますが、龍野の旧態依然を絵に描いたような団体の組織が一新されたことにとても期待をいたします。
新たに選出されました支部長のリーダーシップが発揮されるようにしっかりとサポートさせていただくと共に観光客の方がひとりでも多くこのまちに来られるように英智を絞りたいと考えています。
栗原市長から山本市長に変わり、いっきに新しい風が吹いているような気がしてなりません。
posted by たつの市の未来を考える会 at 17:16| Comment(0) | 未来を考える会の想い

2018年05月16日

旧態依然のこのまちに変化が

 本日、決まりました たつの市議会正副議長ですが、角田議長が54歳、名村副議長が52歳でお二人合わせても107歳です。
今日の神戸新聞の朝刊に相生市の正副議長の記事が載っていましたが、議長77歳と副議長59歳の二人合わせて136歳でした。
年齢だけが物語るものではないと思いますが、この度議長に立候補をされ残念な結果になりました柳生陽一市議も、後4年間難なく議員生活を送れたらなというようなお気持ちがお顔に出ていました。
この度の市議選で、柳生陽一市議に投票された方には申し訳ございませんが、この4年間全くと言って議員としての仕事や責務を果たされないと確信しています。
ですので、もう村選挙はやめては如何でしょうか。
なんだか、このまちが少しづつでも垢抜けていくように思ったのは私だけでしょうか?
posted by たつの市の未来を考える会 at 18:54| Comment(2) | 未来を考える会の想い

2018年05月14日

このまちに居ないことを願いますが

 先日の当会ブログに、下請け業者などとつるんで悪事をはたらき自身が勤める会社に多大な損害をかけて懐を肥やす事例を記事にさせていただきましたが、本日、また新たなことが明らかになりました。
前記事は、廃棄物や土砂を搬入していたということでしたが、この度は、資材まで持って行っていたとのことでした。
これまでその下請け業者や元従業員と関係をもっていた期間に、相当な損害を被っていたようです。
おまけに、元社員が退社してからも「後ろ足で砂をられる」ようなことを今現在されていますが、きっとそのうち両者とも罪の報いと償いを余儀なくされることでしょう。
 被害総額は想像を絶しますが、とりあえずは5000万円にしておきましょう。
なお、身に覚えがある者は自分から名乗り出るのであれば、損害賠償額を考慮することも検討いたします。
最後に、このような腐った人間や業者を排除できるように「安全・安心」な、まちづくりに取り組んでいますので、どうぞ、ご支援のほどよろしくお願いいたします。
情報をいただいた方に感謝いたします。

posted by たつの市の未来を考える会 at 09:44| Comment(1) | 未来を考える会の想い

2018年05月12日

腐ったリンゴは益々腐る

 最近、特に資本主義社会における歪を感じています。
利益を生みだすために、労使関係にありながら労働者も使用者側と同じ感覚になり不正により賄賂や横領をしてしまうことに慣れてしまっているケースをよく見受けます。
私の関係する事業所におきましても、そのような人間もいましたが、やはり、一度旨い汁を吸ってしまうと病みつきになってしまうのでしょう。
給料以外に小遣いが入ってくるのであれば、会社に損害を与えても悪いとすら感じることもなく心が腐ってくるのでしょう。。。きっと
自分や家族の生活が守られているにもかかわらず、一度、些細な欲望や快楽を味わってしまうと麻薬のように止められなくなってしまうのでしょうか?
バレテしまい解雇されるリスクがあっても、首になればまた何処かで同じ過ちを繰り返してしまうものでしょう。
私は、このようなことで人生や信用や信頼を失ってきた人間を見てきましたが、長年雇用してきた人間からこのような者を生み出してしまったことに今、とても反省をする反面、怒りと同時に情けなく悲しい気持ちで一杯です。
現在私は、不法投棄だの偽善者だのと言われていますが、先日、元下請け業者が私の関係する事業所の資材置場に度々、廃棄物や土砂を投棄していたことが判明いたしました。
以前の資材置場は無人でしたので管理人を配置したところ、元下請け業者が廃棄物を捨てに来たことで経緯を確認すると以前から廃棄物を再三搬入していたそうです。
それからは、その元下請け業者は来なくなりましたが、そのようなことが何年も続いていたかと思うと怒りが込み上げてきますし、金銭的損害も莫大なものになっていることでしょう。
聞くところによりますと、そのようなことをする手法として取引先の、ある程度の決裁権がある人間に小遣いや飲食を含む風俗店などの接待を施したうえで言いなりにさせてしまうそうです。
確かにそのような手法を使えば手っ取り早く事業は拡張できるかもしれませんが、人間的な付き合いや信頼関係という面では果たしてどうなのでしょうか。
もちろん、現在の中国においても汚職などが蔓延っていますが、それは本当の社会主義とは言えないのではないでしょうか?
ということを最近、つくづく感じていますし、経営者のかたは資本主義社会における性善説ということを今一度、考えられてはいかがでしょうか?というより、私がまだまだ青いのかもしれませんね。。。
posted by たつの市の未来を考える会 at 19:06| Comment(1) | 未来を考える会の想い

2018年05月05日

細心の注意をもって

 今日は、こどもの日ですが、ここ数日間で自分のお子さまを自身が運転する車で轢いてしまうというような痛ましい事故がつづいています。
昨日も、佐用町で父親が運転するフォークリフトに飛び乗ったあとに事故があったと今日の朝刊に載っていました。
ゴールデンウィークで可愛い盛りの可愛いお子さまやお孫さんとお過ごしになられます時間が多くなっておられると思いますが、特に自宅から車の入出庫には細心の注意をしていただきたいと思います。
posted by たつの市の未来を考える会 at 09:15| Comment(0) | 未来を考える会の想い

2018年05月04日

ペンの力とは

 昨日、3日の憲法記念日にちなんで、今朝の神戸新聞の記事に「ジャーナリズムを支えるもの」という題目で「権力をチェックする報道の自由はすべてに優先する、競い合うライバル紙も同じジャーナリズムの仲間だー。」とあった。
過去の憲法記念日に朝日新聞阪神支局で起こった襲撃事件は私たちの世代より上の方ならまだ記憶に残っておられると思いますし、忘れられてはいけないということで、毎年、憲法記念日にはメディアや集会などで取り上げられています。
私もこのたつの市を中心に、行政や議員などの権力をチェックをするという意味も含めて多くの方々に真実や事実関係を知っていただくことで、少しでもこのまちのお役に立てていただければとブログやホームページを開設させていただいています。
以前、どこかの機関紙の記者のブログ記事で「嘘も3回書けば真実になる」とありましたが、嘘は100回書こうが1万回書こうが嘘は嘘でしかありませんし、言えることとすれば、「嘘も3回書けば読者を騙すこともできる」との意味合いなんでしょう。
「嘘から真」でホラを吹き、たまたま現実になったことがあったとしても、事実と異なる嘘を3回書いて、その過去の事実が覆り嘘になり得ることなどあり得るのでしょうか?
仮に、そのような嘘を3回書くような記者が、万が一、誰かにお金で雇われたり、ゆすることを目的としてペンの力を誤使し、相手の名誉や信用を貶めた挙句、業務妨害など企んみ犯行に及んだとしたのならば、真実が明らかになれば、「ペンの力」が「ペンの暴力」となり刑事罰や金銭を含めた大きな代償が待ち構えていることでしょう。
同じブログを書く者として、このような大きなリスクを負ってまで正義という建前のペンの力として手段を択ばないことは、きっと不動の信念があって然りとは存じますが、「ペンの力」が「ペンの暴力」と化さないことを願ってやみません。
私は、このようなことを念頭におきながらブログ記事を書いていますが、特に議員や公人たる人間に対しては少々行過ぎた内容もありますが、これも裏取りなどの調査をしてのものであります。
このところは、自分自身のおかれた環境や少々思うこともあり以前のように誹謗中傷をするような記事がめっきり減ってきました。中には「もっとガンガンやってくれ」とおっしゃってくれる方もいますが・・・
また、最近つくづく思うことですが、多くの方が問題意識をもっているのであればなぜ私のように矢面に立ってでも嫌われ者になるのを恐れるのかと思っていましたが、人間は自分を防御したいという本能が働く生きものである以上、致し方がないことなのかと・・・当然のことながらと思うようになってきました。
 31年前の憲法記念日に起こった朝日新聞阪神支局襲撃事件についてジャーナリズムのペンの持つ力について考えさせられた新聞記事でした。


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posted by たつの市の未来を考える会 at 13:42| Comment(1) | 未来を考える会の想い

2018年05月03日

連休明けからしっかりと市民のために

 市議会議員選挙も終わり、当選を果たされた市議の方々や惜しくも落選をされた方々はきっと、このゴールデンウィークにご支援をしてくださった方への御礼やお詫び行脚などに追われていることでしょう。
当選をされた中には、自分の実力と勘違いされておられる方も少なからずお聞きしていますが、やはり、有権者の方々の清き一票の重さを受け止めていただきたいものです。
聞くところによりますと、前期の市議会では影の議長とも異名をもっていました赤木和雄市議ですが、今現在、自身が率いる会派が存命の危機にあることから、新人議員などに泣き落としで入会をしてもらうことに躍起になっておられるそうです。
外野の私が言うのもなんですが、どうせこれから4年間日、日の目を見ることも危うくなっているのですから一層のこと柳生議員が率いる一族会派に受け入れてもらったほうが良いのではないかと大きなお世話かもしれませんが、とても心配をしてしまいます。
このたび、新たにそれぞれの会派の所属議員の顔ぶれが少しづつ分かってきていますが、今後の市議会での議案の採決などが微妙なところになりそうですが、最後は結局のところ丸く収まってしまうのはいうまでもありまでん。
一番心配するのは、赤木議員率いる会派が空中分解しないことであり、前例を挙げれば市議が応援したり支援すればするほど結果が・・・
きっと、どの市議のかたがたも持ち合わせていない凄いパワーを持っておられることなんでしょうね。。。。
選挙ももちろんのことゲンを担ぎますが、当選された後もやっぱり担いでしまうのも仕方がありませんね。
きっと、今頃は団扇屋さんが恨んでいることでしょう。きっと・・・


posted by たつの市の未来を考える会 at 20:39| Comment(7) | 未来を考える会の想い
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