2021年09月19日

私の個人的な考え(2)

やっぱり書きたりませんでした。
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私の個人的な考えです

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posted by たつの市の未来を考える会 at 17:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 未来を考える会の想い

投票を促すならば

今朝の新聞折り込みに次期市長選に立候補を予定されている方に対して☆たつの市民のお二人にお聞きしました☆と題したチラシが入っていました。
チラシに目をやると右半分の現市長の回答がなく真ん中に無回答の理由が書いてありました。
発行者の文面には「※今回は、特別に直筆でのご記入をお願いしました。」と記入されていましたが、なぜにお二人のリーフレットは手書きなどではないので、別に直筆でなくてもいいのではないかと多くの方が私とおなじように感じられたと思います。
発行者は<明日のたつのを語る!市民の集い実行委員会>とありましたので、関係者に聞いたところ、以前の「龍野夢くらぶ」とのことでした。今回発行されたチラシの責任者は当会ブログにも度々登場されていました小宅小学校の踏切の西側で交通当番をされておられた(なぜか今はされていません)人格者である被害の野口氏だということを同じ実行委員会の市議にお電話でお聞きしました。
市議いわく、直筆のほうが思いが伝わるし、パソコンだったら誰が書いたか解らないというような言葉が返ってきました。
そう言われるなら言わせてもらいますが、この回答も栗原氏の本当に直筆なのか分らないのではないのでしょうか。ぶり返すようでなんですが、私が以前、栗原氏の県議時代の政務活動費問題で栗原氏の領収書を元兵庫県警の科学捜査研究所を退職された方に依頼した鑑定書を添付してまで証明しなければならないことになりますよね。とてもよく似た筆跡ですが・・・
討論や演説なら確かにそのような市議が仰られる理由も理解できますが、先日も申し上げましたように、私たちの市民の生活を左右する大事な首長を選ぶ大事な判断材料になることなので、公平にしていただけなかったことはとても残念なことです。でないと先日の大学誘致の問題と同様に物議を醸すかもしれませんから。
この実行委員会も投票を促すためにもこのチラシを作製して配布したということは理解できますし大変良いことだと思いますが、特別に「直筆」を条件に記入を申し入れすることについては多くの市民の理解が得られるのでしょうか疑問です。
最後に、このチラシがどこで印刷されたのか気になるところです。

【見づらいですが、本日の新聞広告のチラシの経緯は以下のようです】


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2021年09月16日

インクルーシブ社会を目指して

今日、たつの市議会定例会の一般質問を傍聴してきました。
傍聴しようと思ったのは、清風クラブの横田市議が「障がい者スポーツ推進事業について」の一般質問をされるとのことで、関心がありましたからです。
横田市議は「この度のパラリンピックは、市民にも障がい者スポーツに対する意識の高揚に繋がったのではないかと思っている。まさに(インクルーシブ教育)の一環であると確信した。そこで、スポーツに対する深い関心をお持ちの山本市長の今後の障害スポーツ行政への取り組みと、障がい者と健常者の共に学ぶ社会づくりについての思いお聞かせ願います」との質問に対して、市も龍野公園にもそのような施設をつくりインクルーシブ教育に取り組んでゆくとの答弁でした。
私も描いているインクルーシブ社会をこのまちから発信していただければと思います。
最大会派議員から現市長が実現しようとする施策を後押しするような質疑に、少しづつこのまちの市議会も変わりつつあるように思いました。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より




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インクルーシブ教育(インクルーシブきょういく、英語Inclusive Education)とは、人間の多様性の尊重等を強化し、障害者が精神的および身体的な能力等を可能な最大限度まで発達させ、自由な社会に効果的に参加することを可能にするという目的の下、障害のある者と障害のない者が共に学ぶ仕組み[1]インクルージョン教育と呼ばれることもある。




ナビゲーションに移動検索に移動インクルーシブ教育(インクルーシブきょういく、

ナビゲーションに移動検索に移動インクルーシブ教育(インクルーシブきょういく、
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2021年09月12日

赤とんぼ荘の存続に思う

現在、国民宿舎赤とんぼ荘の利活用の企画提案が募集されいています。
私も、存続を願うひとりとして参加を表明しています。
前回にも書かせていただきましたが、応募要項はハードルが高く感じますが、市に対しての要望書も様式にありますので、それなりに要望もしようと思っています。
現在、市のホームページで「国民宿舎赤とんぼ荘利活用」についての質疑・回答が公表されていますが、内容を見る限り市が改修費や修繕費を負担してくれれば宿泊施設として利活用が可能という方の質問もありましたが、「市としては基本的に建物を5年間無償で貸す代わりに後のことはすべて、利活用業者の負担として行ってください」との見解です。
一部上場の指定管理者もお手上げの赤とんぼ荘を以前のように宿泊施設としての運営は資金の問題や並々ならぬ努力やアイデアが必要になることでしょう。
先日、新聞にお隣の相生市にあるレトロ銭湯の設備の老朽化に悩む銭湯に出向き無償でタイルの目地を塗り直すグループがあると。
メンバーは編集者、教員、大工、公務員と多種多様とあり、「お風呂屋さんに元気になってほしい」と並々ならぬ銭湯愛を体現すると記事にされていました。
10数年間国民宿舎の抜本改革委員会に携わってきた者として、できることは自分たちでやり多くの市民に有益な施設として存続されるような利活用方法を考えたうえで頑張って提案をしようと思います。
今からすこしづつプレゼンの練習もしておかなければと・・・
posted by たつの市の未来を考える会 at 11:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 未来を考える会の想い

2021年09月01日

備えあれば憂いなし

今日は、防災の日です。
日ごろから災害対策をしておきましょう。
posted by たつの市の未来を考える会 at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 未来を考える会の想い

いつもの方コメントをお願い致します

 今夕、市役所の前を車で通っていたら向かいの動物病院の所有施設に「たつの復活 今を変えれば、未来は変わる」市役所に向けて書かれたような大きな看板が設置されていました。当会がある北側に位置する場所ですが、やはりあの電光掲示板の効果が大きかったと思っておられるのでしょうね。
それから昨日、以前、度々市役所に来られていた男性から久しぶりに私に電話が架かってきて、部落地区を批判するようなことを散々仰りながら最後に「栗原頼むわな!」と言って電話を切られました。
何が何だか意味不明でしたが、栗原さんの支援者の一人なんでしょう。きっと・・・

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2021年08月26日

車屋さんのステッカーじゃないのですから

今日、信号待ちで止まっていたら前の車に「継続は力」というステッカーを張った車を2台見かけました。
以前や現在では「復活」という宗教と思ってしまったステッカーを見かけますが、どちらも次期市長選に関するキャッチフレーズなのでしょう。
どうせなら遠慮せずに堂々と小さなステッカーを張るより大きなステッカーのほうがと思うばかりです。
継続だろうが復活だろうが、このまちが少しでも良くなるようにしていただきたいものです。
posted by たつの市の未来を考える会 at 18:01| Comment(4) | TrackBack(0) | 未来を考える会の想い

2021年08月25日

コロナ対策の政策は?

 「たつの」の未来へ

くりはら一の5つの挑戦!


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2021年08月24日

復活か継続か

 昨夕、車を走らせていたら龍野新大橋西詰の信号を少し北に行ったところに「継続は力」という緑色の幟が数本立てられ、丁度よい風にゆられていました。
一瞬で、次期市長選の関係だと察しました。龍野町富永のスシローの南側には「たつの復活」の看板が掲げてあり、同じく次期市長選によるものだとは思いますが、余計なお世話ですが、いっそうのこと電光掲示板にしたほうがアピール効果があるかと・・・
確かに、私たち市民を代表する首長が入れ替わり立ち代わりするようでは、市職員の士気も下がって当然ですし、その結果、市民サービスの低下にも繋がりかねません。
また、一方で「復活」といっても、元職が市長に復活したいだけで、そもそも元職時代に戻ったとしてもこれといって市民の暮らしがよくなったと実感できるような施策は特段記憶にありません。
ひょっとしたら何でもありの「復活」なら怖いですが。。。
まぁ、様々な問題を抱えているこのまちですが、多くの市民からは例の問題の説明責任を果たしていたら少しは信任できるのですが、逃げてばかりではね。。。との声があちらこちらから聞こえてきます。
現職は、「継続は力」というキャッチフレーズのようですが、市民のために死ぬ気で選挙を戦い2期目を市民の幸せに捧げるとの意気込みがあるようですが、その熱意がどれだけの有権者の心を掴むかにかかっていることでしょう。
ここ1年半は、新型コロナウイルス感染症関連で市民の健康と安全を守ることに集中されていたこととは思いますが、これは元職であっても同じことだったのではないかと思いますが、ただ一つされたとしたら以前、自身のブログで書かれていたコロナの免疫力を付けるために野菜スープはアベノマスクのように一世帯当たり2袋は配布されていたかもしれませんね。
posted by たつの市の未来を考える会 at 01:48| Comment(1) | TrackBack(0) | 未来を考える会の想い
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