2020年11月16日

異常ないと思いますが

 先日、高齢者施設に入居している父親から最近、頭がクラクラするから、病院で脳検査(CT)をしてくれと連絡がありました。
83歳です。
もともと、国政には関心があったと思いますが、今はもうそれすら考えたくも考えようともしていないのかも知れません。

「デイリースポーツ記事引用」

森喜朗会長今後も“安倍マリオ”と協力「安倍マリオと森ヨッシーのように助け合い」

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デイリースポーツ

スピーチに立つ組織委の森喜朗会長=Tokyo2020公式YouTubeチャンネルより

 安倍晋三前首相は16日、都内の五輪ミュージアムで国際オリンピック委員会(IOC)が五輪ムーブメント推進に功績があった人物に授与する「オリンピック・オーダー」の授賞式に出席した。日本人受賞者は4年ぶり63人目で、歴代首相では初めて。来日中のトーマス・バッハ会長、組織委の森喜朗会長らも出席した。 【写真】森ヨッシーの仲間「安倍マリオ」演出総額は12億円  安倍前首相と協力しながら、大会開催準備を進めてきた森会長もスピーチに立ち、「新型コロナウイルス感染症により、大会は1年延期となりましたが、私たちの願いは、夢は変わっておりません。バッハIOC会長が、安倍前総理が議長としてお迎えされた大阪G20首脳会合で、『オリンピックは平和な競争で世界を一つにできる』と述べられておりました、一年延期を耐えた世界のアスリートが東京に集い、全力を尽くして競い合い、お互いの健闘を讃え合う姿は、きっと世界が人的交流を再開し、人々の絆を再生させるきっかけとなるはずであります」と、来年の開催に改めて意欲。  そして、「2016年のリオデジャネイロ大会閉会式では、安倍前総理がスーパーマリオに扮した、安倍マリオが世界を驚かせました。ゲームの世界では、マリオにはヨッシーという頼れる仲間がいました。私の名前は喜朗でありまして、ヨッシーであります。これからも安倍マリオと森ヨッシーのように助け合いながら、東京大会の成功に向けて、IOCや関係者の方々と共に、力を尽くしていきたいと思います」と、今後も“安倍マリオ”と共闘していくことを誓った。  安倍前首相は首相退任後、組織委の最高顧問を務めている。

posted by たつの市の未来を考える会 at 17:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 未来を考える会の想い
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