2020年06月19日

他地域ごとではありません

 今日、神戸新聞朝刊やあるブログで以下、
「加古川市の農道で 昨年11月30日未明、乗用車が放火され、所有者の男性の遺体が京都府福知山市の山中で見つかった事件で、兵庫県警・加古川署捜査本部は18日、死体遺棄容疑で特定抗争指定暴力団、神戸山口組の中核団体・山健組系組員(62)を新たに逮捕した。」と記事にされていました。これで逮捕者は11人目になりました。
あるブログというのは、現在、私が刑事・民事で法的手段をとっている方のものですが、そもそも私と何の面識のない自称地方新聞記者が、私の関係する会社の取引先のほとんどの金融機関や複数の取引先に機関誌を贈呈として機関誌を送付もしている方のものです。
私に関する刑事告発がなされたのは2017年11月30日、上記の事件も偶然に11月30日未明となっています。
前記ブログ主は、機関誌やブログ記事、裁判などの資料からたつの署が受理した刑事告発も自身が関わっていたということを証明しています。
私がなぜ、このような記事をあげているかと言いますと、上記の死体遺棄事件で京都府福知山市の山中に被害者が遺棄される前に、このたつの市揖西町に埋められていたということに疑問をもったからです。
私に対する告発人が代表理事を務める組合の事務所から、被害者が一度埋められていた場所からたった1kmしか離れていないことです。が、私の思い違いでしょう。きっと・・・
兵庫県警・加古川署捜査本部が新たに神戸山口組の中核団体・山健組系組員を逮捕したことや主犯が同組員であることからも、たつの警察署も加古川署捜査本部と連携をとり、警察のメンツにかけて捜査が尽くされることでしょう。
因みに私が法的手段をとっている相手は加古川の方ですが、被害妄想的には「おまえもこのようになるぞ!」と言わんばかりのブログ記事のように思えてしまいます。
過去に私は、外国人らしき者にスタンガンで襲われたり、事業所や資産を破壊されたり猫の死体を重機に掘り込まれていたりして警察に被害届を出し、捜査が尽くされたかは疑問ですが最終的には犯人不詳で不起訴とされました。
唯一、会社の警報器が鳴ったため慌てて投げ去ったビニール袋の中の液体が警察の科学鑑定で尿らしきものの判定がなされました。
おそらく、現在の科学技術ではいとも簡単にその液体が何であり、もし人体から発生したものであればDNA鑑定で容易に犯人は特定できることでしょう。
話は元に戻りますが、私が民事訴訟をおこしている事件は来月中には、私に対して一切の取材もせず、また当初、私が記事を書いたと疑ってしまった神戸新聞の記者を通じて取材の申し込みにも応じず上記の者たちが悪意をもってし「正義の味方は名をなのらない方がいい」という自称ジャーナリストと、実名を名乗っている私のどちらが法的に正しいかが判断されると思います。
人生100年と言われる時代にまだ半分過ぎしか生きていませんが、子孫にみっともない生き方はしたくないと思う日々です。ここ数年、この歳になりやっと気が付くことや思い直すことが多くなっていますが、まだまだ未熟な私の言動に対してご忠告やご進言のほどをよろしくお願いいたします。
最後に、私たちの「安全・安心」を一緒に守ってくれるのは「正義の味方」である警察を信頼するしかありません。「正義の味方は名をなのらないほうがいい」という意見もあると強弁をふるいながら、井戸知事や加田参議院議員の出馬記事と私に関する捏造記事を交え、あたかも信ぴょう性をもたしたかのような機関誌を金融機関をはじめ取引先に送り付けるという昔からある会社ゴロ的手段で業務妨害が許されるのであれば、クズのような者にはとことんやりたいですが、武士は食わねど高楊枝ではありませんが、悪意を持った人間の手先となり、お菓子やオモチャを買うおじいちゃには死んでもなりたくはありません。


posted by たつの市の未来を考える会 at 22:05| Comment(0) | 未来を考える会の想い
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