2019年04月21日

これ以上被害者を出さないためにも

 賢明でないとは思いますが、これ以上、私のような一民間人が被害を被らないためにも少し記事にさせていただきます。
先週、刑事告訴をしているのとは別件で、17日午前、ある人物が私や当会を事実と異なる記事をインターネットや機関誌で虚偽の風説を流布し今現在もしているということもあり、損害賠償請求事件の第2回口頭弁論期日でした。
あまり、詳細に記事にしてしまえば、お取引先や関係する事業にこれ以上、ご迷惑やご心配をお掛けしてもいけませんので、さらっと記事にさせていただきます。
被告が提出してきた証拠には、平成29年11月30日にたつの警察に提出され受理された告発状の「下書」が添付されていました。
これで、確実に告発人が誰であり、揖保川町に所在する環境協同組合ぐるみの嫌がらせであったことが確認できました。
また、元たつの市議会議員も・・・
この組合はたつの市と防災協定を締結している団体でもあり、ほとんどの会員は公共工事に参加もしており、多くの業者が知らずしらずのうちに発注者、元請け下請け業者となっていることでしょう。最近では兵庫県内の警察署が発注者となり工事契約も締結しているとのことです。
また、当方代理人が平成30年1月にたつの警察生活安全課に「意見書」を提出した4日後には不思議なことに告発人側代理人から「告発状補充書」も証拠として提出されていました。
被告準備書面では被告なのか告発人がなのか分かりませんが、このたびの「不起訴処分」を不服として今後検察審査会への申したても検討されているとのことでした。
信頼し、安心して仕事をお願いしてきた業者がこのような行為にでないような関係を構築できるためにも、幼少期からの教育を今一度見直してみてはと感じます。
posted by たつの市の未来を考える会 at 19:22| Comment(2) | 未来を考える会の想い
この記事へのコメント
社会正義としての告発なら告発状が受理された時点で終わり。
それに対し告発補充書までも提出する事は悪意に満ちた個人攻撃といえるでしょう。
Posted by at 2019年04月22日 11:10
コメントありがとうございます。
そのうち、全容が明らかになると思います。
Posted by たつの市の未来を考える会(川崎) at 2019年04月22日 15:24
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