2018年09月20日

是非、傍聴に

平成30年第4回定例会

議案など

議案番号議案名

同意第12号

たつの市教育委員会委員任命の同意を求めることについて
同意第13号人権擁護委員候補者推薦の意見を求めることについて
議案第50号たつの市税条例等の一部を改正する条例制定について
議案第51号たつの市福祉医療費助成条例の一部を改正する条例制定について
議案第52号たつの市立認定こども園設置条例の一部を改正する条例制定について
議案第53号

たつの市企業立地促進条例及びたつの市本社機能立地等を重点的に促進すべき区域における固定資産税の不均一課税に関する条例の一部を改正する条例制定について

議案第54号

たつの市営住宅条例及びたつの市特定公共賃貸住宅条例の一部を改正する条例制定について

議案第55号

たつの市駐車場条例の一部を改正する条例制定について

議案第56号平成30年度たつの市一般会計補正予算(第2号)
議案第57号平成30年度たつの市国民健康保険事業特別会計補正予算(第1号)
議案第58号平成30年度たつの市介護保険事業特別会計補正予算(第1号)
認定第1号平成29年度たつの市一般会計歳入歳出決算認定について
認定第2号平成29年度たつの市学校給食センター事業特別会計歳入歳出決算認定について
認定第3号平成29年度たつの市土地取得造成事業特別会計歳入歳出決算認定について
認定第4号平成29年度たつの市揖龍公平委員会事業特別会計歳入歳出決算認定について
認定第5号平成29年度たつの市国民健康保険事業特別会計歳入歳出決算認定について
認定第6号平成29年度たつの市後期高齢者医療事業特別会計歳入歳出決算認定について
認定第7号平成29年度たつの市介護保険事業特別会計歳入歳出決算認定について
認定第8号平成29年度たつの市下水道事業特別会計歳入歳出決算認定について
認定第9号平成29年度たつの市農業集落排水事業特別会計歳入歳出決算認定について
認定第10号平成29年度たつの市前処理場事業特別会計歳入歳出決算認定について
認定第11号平成29年度たつの市と畜場事業特別会計歳入歳出決算認定について
認定第12号平成29年度たつの市病院事業決算認定について
認定第13号平成29年度たつの市水道事業決算認定について
認定第14号平成29年度たつの市国民宿舎事業決算認定について

質問日:9月20日(木曜日)

質問順

質問者

一般質問通告の要旨

1


18番

永富靖

(新生クラブ)

1 揖保川の河川整備について

この8月の西日本豪雨において、揖保川の正條付近は、畳堤防まで水位が上がり、今回ほど河川改修の必要性を感じたことはなかった。市として、安全・安心なまちづくりのために、強く県や国に河川改修を要望する考えはないか。


2 馬路川排水機場のポンプ増設について

倉敷市真備町の水害から学ぶことは、本流はもちろん支流の河川整備の重要性であると考える。そこで、揖保川の河川整備とともに、支流の馬路川排水機場のポンプ増設が必要と考えるが、強く県や国へ要望する考えはないか。


3 旧龍野実業高等学校跡地活用について

平成27年第5回のたつの市議会定例会の一般質問において、「高等教育機関の誘致を進めている。」との答弁であったが、その後どのようになったか。また、今後どう進めていくのか。


4 公立学校園のエアコン設置について

今年は災害級の暑さであり、愛知県では熱中症で小学1年生が亡くなられた事故があった。今後もこのような暑い年が続くと思われる。このような状況において、近隣市町ではすでに設置の方針を出されているところもある。本市の公立学校園へのエアコンについて、設置する考えはないか。

2


6番

木南裕樹

(創志会)

1 学校の統廃合について

(1) 学校の在り方について検討委員会が立ち上がっているが、現在どのようなことが話合われているのか。

(2) 会議の内容は公開されているのか。

(3) この委員会はいつまで設置され、最終的な統廃合の案はいつ頃、どこが決定するのか。

(4) 教育委員会として、どの時期に統廃合の案を市民に公表する予定か。


2 教育について

(1) 以前、教育関連について一般質問をしたが、次の2項目については「検討する。」との答弁であった。現在の進捗状況はどうなっているのかを伺う。

@小中学校の教師配置数をみると、先生一人に対する児童・生徒数に大きなばらつきがある。市独自で加配、または学生ボランティアの起用などを考えてはどうか。(H28.9月議会)

A学校が創意工夫でき、地域の状況に応じた自主的・自律的な学校運営が行えるよう学校裁量の予算組は考えられないのか。(H29.3月議会)

(2) 教育環境について、次のような取組は考えられないのか。

@やさしくてわかりやすい本と言われるLLブックの配備

A色弱者も識別しやすい色覚チョークの導入


3 幼児教育無償化に伴う本市の取組について

国が2019年10月より3歳から5歳までの幼児教育・保育の無償化をするとの報道がある。このことが実施されれば経済的負担が軽減し、子育て世代にはありがたいことである。その一方、園や所に預ける家庭が増加すること、また働く人も増えるため、2号認定の児童が増加するのではと予想されるが、本市において無償化に伴う予測、また受け入れ態勢の対策は行っているのか。

一般質問添付資料(PDF:236KB)

3

17番

三木浩一

(創政会)

1 公共施設の長寿命化について

(1) 公共施設の再編・検討がなされていますが、その際の耐震工事と長寿命化工事と大規模改修工事はどのように違うのか。設備備品等はどうなるのか。

(2) それぞれの工事の経費はどのくらいかかるのか。小宅小学校等で実施す場合を例に挙げて説明していただきたい。

(3) それらの工事に対しての、国の補助金はどうなるのか。同一施設に対する複合的な補助金の申請はどこまで可能なのか。

(4) 実質着工までに時間を要する施設については、修繕費等が時間の経過とともにかさんでくる。それらの経費の増額は見込んでいるのか。


2 予算の執行について

(1) 近年の決算において、不用額の総額における民生費・教育費の不用額の割合はどのようになっているか。

(2) 不用額が出るのは、健全財政を保つ要因の一つではあると思っているが、その不用額のルールを作ったうえで「款」「項」「目」内での流用や付帯工事の追加等に当てることができるように緩和すべきではないか。


3 安心して暮らせる・子育てできる環境整備について

(1) 大学生等の給付型の奨学金制度の現状と問題点をどのように把握しているのか。本市においてより実効性のあるものにする取り組みは考えていないのか。

(2) デマンドバスの利用と利用者の反応はどのような現状か。デマンドバスへの障害者(車椅子)の乗降については検討しているのか。

(3) 子育て支援策だけでなく、その他の施策においても他市と比べても遜色ないと思われるものにはどんなものがあるのか。あってもそれらを十分にPRできていないように感じるが、市としてはどうとらえているのか。また、その周知のための工夫をどのようにしようと考えているのか。

4


4番

宗實雅典

(会派に属さない議員)

1 災害に備えた安全・安心なまちづくりについて

最近日本を襲った災害として、6月の大阪北部地震、7月の西日本豪雨、8月の台風20号、9月には台風21号そして北海道地震と頻発しており、各地で被害が報告されている。第2次たつの市総合計画では、まちの将来像『みんなで創る快適実感都市「たつの」』の一文に、「これからのまちづくりは(中略)市民、行政だけでなく、企業や団体などを含め、まちづくりに関わる多様な主体それぞれが自立しつつ、ときに連携・協働しながらまちづくりを進めていくことが重要です。」とある。

このことから、今回の災害を教訓として下記のとおり伺う。

(1) 7月7日の西日本豪雨では、市民から、「夜間、起きていたが防災無線は聞こえなかった。」、「何とか聞こえたけれど、どう対応すれば良いのかわからない。」等の声を耳にした。避難に対する市民の理解度と避難伝達手段について、今後どのように考えていくのか。

(2) 9月6日に発生した北海道地震では、大規模停電の影響により、病院・スーパー・ガソリンスタンド・避難所等々で困られている人や車の様子が放映されていた。本市では、災害に伴う停電についてはどのような対策を考えているのか。

(3) 各避難所において、避難者が困ったり、戸惑ったりすることはなかったのか。

5

16番

桑野元澄

(清風クラブ)

1 龍北工房の今後について

龍野町下川原にある龍北工房は2013年度に運営を開始した。その後、2016年9月からは新しい事業であるラーメン等を提供する食品部門を営業科目に加えて運営することになり、議会関係者も楽しみにラーメンを食べに行った記憶がある。しかし、翌年2017年3月には食品の提供が出来なくなり、非常に残念に思っている。この工房の目的は、龍野北高等学校の生徒が店の開業を目指すなど、企業家の育成や経営手法を学ぶ場として考えられたものと理解している。この龍北工房には、国からの補助金3200万円とたつの市からの補助金450万円が投入されている。現在の工房は、龍野北高等学校の生徒の授業の一環として、週1回火曜日に印刷部門のみを営業している状況にあり、以前の活動からは大きく縮小しているのが現状かと思う。今後、設備投資をした厨房機器や業務用の冷蔵庫等これらの設備を有効に利用することが出来ないものかと案じている。そこで次の質問をさせていただく。

(1) 補助金額に見合った事業が出来たと考えているのか。

(2) 将来を担う龍野北高等学校の生徒のために有効に活用しようと考えているのか。

(3) 投入された補助金の使用明細と妥当性を把握しているのか。

(4) 市は補助金の行方を見定める義務があるように思うがいかがか。


2 県道東觜崎網干停車場線(県道龍野誉田線)の拡幅について

表題の件、具体的な拡幅要望個所は179号線堂本中交差点から松原口までの2.8Kmである。しかし、一度にすべてを拡幅することは予算的にも沿線の家屋事情もあることから、とりあえず堂本中交差点から南方にある旧ダイエー東側までの150mの拡幅を要望するものである。この県道の拡幅要望にあたっては、約15年前から堂本自治会はじめ沿線にある誉田町内の自治会からも拡幅の要望があったが、なかなか意見がまとまらない時期があった。しかし、3年前に改めて県道拡幅に関係する自治会からの要望書をとりまとめ、県土木に提出した。加えて、堂本自治会では本年4月に拡幅のネックになっていた堂本中交差点近くにある荒神社の撤去まで決断し、子供たちの安全な通学路の確保に加え、生活道路として安心安全なまちづくりに理解を示していただいたと受け止めている。3年前から数回県土木へ伺い、県議会議員、たつの市都市建設部長、地元自治会長を交えた要望活動を行ってきた。結果、県土木側も危険な道路であることを認識され、好意的に受け止めて頂いているものと考えている。しかし、最近になって、数十年前に決められた都市計画決定の拡幅個所と地元の思いとがやや異なっていることが判明した。ついては、早急に地元自治会への説明を行い、現在の計画の理解を求めるとともに、現実に合致した拡幅を決めていただきたいと考える。以上の状況から下記の質問をする。

(1) 今後、早期に都市計画の変更を行い、拡幅に向けた日程を示すことが出来ないか。

(2) 今年は5年に一度の県道重要度の見直し時期になっているようである。ついては、本案件を社会基盤整備プログラムに乗せていただき、要望の道路拡幅工事を継続的に進めることが出来るように格上げをして頂くよう県に要望することが出来ないか。


3 市民乗り合いタクシーあかねちゃんの運行について

市民の日常生活を支える移動手段として利便性が高く、細かな移動サービスが提供できる予約型の市民乗り合いタクシー「あかねちゃん」を2017年4月より市内全域で運行しているが、利用される皆様からは、非常に便利になり外出機会が増えたなどの声を聴くことがある反面、現在の運行について改善できないかとの声がある。私は誉田町福田出身であるが、今春、地元の方がたつの市民病院での健康診断の受診にあたって胃カメラを飲むことになった。病院からは、受診後は自分で車を運転しての帰宅は遠慮願いたいとの事前連絡を受けていたため、早速あかねちゃんに申し込みをしたが、直接市民病院へは行くことが出来ないことがわかり、止む無く自家用車で行くことになったようである。また、揖保川町市場や馬場の方からも、「市民病院へは近くにあるにもかかわらず『あかねちゃん』で行くことが出来ないのはいかがなものか。」との苦情が寄せられている。以上の状況から下記の質問をする。

(1) このような苦情は把握されているのか。

(2) 市民には理解できない規制があるようだが解決できないものか。

(3) 病院の経営改善にもつながる方策として、独自のバスを運行してはどうか。参考例としてコープは買い物バスを独自運行し送迎を行っている。非常に好評との声を聴いたが検討に値しないか。


質問日:9月21日(金曜日)

質問順

質問者

一般質問通告の要旨

1

3番

堀讓

(会派に属さない議員)

防災対策について

(1) 地震災害、大雨・台風災害、高温災害と自然の脅威を、我々は知らされている。そんな中で、たつの市は、合併後、初めて、避難所を開設したが、問題点、課題はなかったのか。あったとすれば、今後の改善策をどのように考えているのか。また、避難所開設用の備蓄品には、どのようなものがあるのか。

(2) 地震によるブロック塀事故対策はどのように取り組んでいるのか。学校施設に関しては、今回の補正予算で修繕及び撤去の対策が講じられているが、通学路のブロック塀についての取り組みはどうなっているのか。

(3) 児童・生徒に関する高温対策を、どう考えるか。エアコンの設置、課外活動、部活動について、どう対処していくのか。

2

8番

野本利明

(清風クラブ)
海岸地域における台風、豪雨、高潮等の被害と対策について

(1) 海岸管理者とその責任について

たつの市の瀬戸内海沿岸は、瀬戸内海国立公園の一角をなす風光明媚な景観を形成しているとともに、貴重な漁業資源を育んでおり、多種多様な沿岸漁業と養殖業が営まれていることから次のことを伺う。

@成山新田海岸、新舞子海岸、岩見漁港、道の駅、室津漁港から相生市境までの海岸があるが、それぞれの海岸管理者はどこになるのか、また、管理責任はどうなっているのか。

A海岸管理者とたつの市や民間団体との連携も重要と考えるが現況を伺う。

(2)高潮被害の状況と対策について

今回の台風20号及び21号による高潮の被害状況と復旧の進捗状況を伺う。また今後の対策について伺う。

(3)海岸漂着ごみの処理と費用負担について

@通常の漂着ごみについては、地域住民、関係業者、ボランティア等による清掃活動に頼っていると思うが、処分費用にかかる国、県、市の補助はないのか。

A台風や豪雨により発生したごみについては、膨大な量と大きさのため、回収、分別、運搬、処分費用について行政に頼らざるをえないと考えるが如何か。

3

22番

横田勉

(清風クラブ)

1 甚大な災害を経験したことを好機とした防災対策について

(1) この度の西日本豪雨において新宮町内においても約50か所で被害が起こっている。多くは、土砂崩れや冠水における被害が多く、国の激甚災害や県・市の災害復旧の予算が充当されると思われるが、中には自治会での負担となるような事案も含まれているのではないか。復旧に対し、要因は様々であると推察するが100%負担とならないよう執り図れないかを聞く。

(2)市として自立のまちづくり事業での対応を考えていると思うが、次年度においては予備費として災害対策費を計上すべきと考えるが、今後の対応を聞く。

(3)西日本豪雨後、何週間かたった新聞の記事に私たちの水瓶である引原ダムが渇水状態とのこと。あれほどまでに洪水を警戒し、過去にないほど避難所へ多くの住民が避難したことが嘘のように思えた。しかし、その時の河川を見る限り、揖保川や栗栖川は膨大な土砂が堆積しており、おそらく揖保川流域において保水能力が激減しているのではないかと考える。すなわち、長年にわたって土砂採取しないツケが最大の原因であると悟った。また、龍野大橋付近でも最近河床の改修をしたばかりだが元の状態となっている。豪雨災害の最大の予防策は、堆積土砂の撤去が重要と考えるが過去に防災担当もされた、市長の所見を聞く。

(4) 大鳥踏切北側の新宮中学校線沿いの宮内川において、再三にわたり通行止めが起きる。以前、宮内の鳥居前から総合支所前を通過し、揖保川へ暗渠で排出する計画があったが、栗栖川の河床を1m掘削するとのことで計画が廃止となった。しかし、現在は以前より多い土砂が堆積しており昨年の豪雨で崩れかけた護岸もテトラポットで応急対策したままであり、結果的には両河川共に対応が遅れている。今後の対策について伺う。


2 たつの市消防団員のサポート隊として機能別消防団員の制度導入へ

(1) 団員数は条例定数を割っているが、全国的には機能別消防団員数は増加している。主に、火災予防の啓蒙活動や災害時における後方支援、また、応急手当団員など地域に合った団員を構成している。西はりま消防組合を構成する市町において、歩調を合わせながら導入すべきと考えるが、これまでに検討されたか。

(2) 頻繁に起きる昨今、現状の体制で対応できると考えているか。


3 児童・生徒のランドセル・通学かばんと運動器の関係について

(1) ランドセルのトップメーカー「セイバン」が3月に2千人の母親にアンケート調査をしたところ、1週間で最も重い日の重量が平均6kgであり、背負うことで首や背中の痛みを訴える子供がおりました。小学1年生の平均体重は21kgでやはり平均通学時間も15分から20分は相当にきついと考える。一方、7月には横山教育長に対し口頭で、中学生の通学カバンもクラブ活動用品が加わりより重く、姿勢にも影響が出るのではないかと調査依頼をしました。このような中、9月3日付けで文科省から「学校に荷物を置いて帰宅OK」との通達があったようですが、市内の各学校での今後の対応について伺う。

(2) 現代の子供たちの過剰な運動や運動不足による運動器に関する課題が増加しており、平成28年より健康診断に運動器検診が必須化されていると承知しているが、市内小中学生の運動器についてどのような検診結果が出ているか伺う。

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所属課室:議会事務局総務係・議事係 

住所:兵庫県たつの市龍野町富永1005-1

電話番号:0791-64-3177

FAX番号:0791-62-4949

posted by たつの市の未来を考える会 at 11:57| Comment(1) | たつの市議会
この記事へのコメント
野本議員は現職の市会議員でありながら瀬戸内国立公園内で野焼きをされてました。この件を野本議員本人に伺うとあっさりと認めました。野焼きをしてるところを見られているので認めざる得ないなのか知れませんが明らかに自然法違反なります。その野本議員が瀬戸内海の漂着ゴミについて一般質問をする事事態が何とも滑稽です。始末書を書けばすむような認識だったがあまりにも法に対し無知なので呆れてしまったものでした。
Posted by at 2018年09月20日 12:28
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