2018年06月22日

200歳まで生きるかもしれませんが

 「嫌われ者世にはばかる」ということわざがあります。
人気者であった永遠の国民的スターの石原裕次郎も美空ひばりも52歳で亡くなりましたが、私も来年にはその歳になります。
とても有り難いことであります。し、私も孫できた中で欲を言わずそれ以上生きられれれば、生意気かもしれませんが儲けものではないかと思うのが今の私の心の境地です。
今日の、たつの市議会の傍聴でお会いしました、現在、渦中にあります紀州のドン・ファンと同い年の「明さん」も私と一緒にたつの市役所の見張り番として嫌われ者の〇〇〇〇のように市庁舎に寄生しながら200歳まで生きていきましょうね。
先日、明さんとお話の中で、「明」という名を「日」「月」と戒名を考えておられることでしたので、「連休」とされてはと助言させていただきましたが、明さんは、今のところ市役所には毎日登庁することが「我が人生に悔いはなし」とのことでしょうね。
私としては、もうひとり人生の大事な恩人にこの唄をもう一度心から歌ってもらいたいと願うばかりです。

posted by たつの市の未来を考える会 at 20:50| Comment(3) | 未来を考える会の想い
この記事へのコメント
「明さん」なら200歳になっても税務課の前で固定資産税の不当を訴えているのではないですか?
その頃には庁舎は何回建て替えられている事でしょう。
ガンバレ!明さん。
Posted by at 2018年06月23日 04:37
全文を読んで明さんのことと思いましたが、冒頭だけだとA型議員かもと勘違いしてしました。
まぁ、五十歩100歩ですがー。
Posted by at 2018年06月23日 21:42
口を尖らせて話すあのインケツ議員の事でしょうか?そんな議員の元に参じた新人議員は今頃後悔してるのではないですか?
Posted by at 2018年06月24日 03:08
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