2018年05月16日

旧態依然のこのまちに変化が

 本日、決まりました たつの市議会正副議長ですが、角田議長が54歳、名村副議長が52歳でお二人合わせても107歳です。
今日の神戸新聞の朝刊に相生市の正副議長の記事が載っていましたが、議長77歳と副議長59歳の二人合わせて136歳でした。
年齢だけが物語るものではないと思いますが、この度議長に立候補をされ残念な結果になりました柳生陽一市議も、後4年間難なく議員生活を送れたらなというようなお気持ちがお顔に出ていました。
この度の市議選で、柳生陽一市議に投票された方には申し訳ございませんが、この4年間全くと言って議員としての仕事や責務を果たされないと確信しています。
ですので、もう村選挙はやめては如何でしょうか。
なんだか、このまちが少しづつでも垢抜けていくように思ったのは私だけでしょうか?
posted by たつの市の未来を考える会 at 18:54| Comment(2) | 未来を考える会の想い
この記事へのコメント
昨年の市長選挙での市長交代…。
この度の正・副議長はともに50歳台とたつの市政が刷新されたように感じました。どの自治体も少子化が問題化してる中、ましてや地方議員にはなり手が少なくなり、市政には関心が薄くなってる今日、正・副議長ともに50歳台とはたつの市の未来が明るく感じます。
Posted by at 2018年05月16日 19:38
前期の龍田元議員は本会議場でも呂律が回らず何を言ってるのかよく聞き取れませんでした。
若い議員の誕生は歓迎します。
Posted by at 2018年05月17日 05:34
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