2022年01月29日

どこに行かれてしまったのでしょうか

先日の皮革汚水対策費についての記事でコメントをしてくださっていた「以前のコメントさん」ある時は「プロバガンダコメントさん」ですが、皮革汚水対策費についてのコメント以来、登場されていません。
前回の市長選前から時々コメントをされていましたが、このところ、コメントを求めてもされていないことを考えれば、皮革汚水問題には精通されているようですが、やはり市の全体のことは余り関心がないのか勉強をされていないかもしれません。
以前は現山本市政を批判するようなコメントが多くされていましたので、黄色の関係者か支援者なのかと思っていましたので旧龍野実業高校跡地の問題についてコメントを求めさせていただきましたが、ノーコメントでしたので、やはりその問題には触れたくなかったのではと推測いたします。
せっかくですから、「以前のコメントさん」がこのまちの問題を提起していただければ、当会ブログが貴殿がコメントされているような「市の広報のパクリ」「しょ〜もな〜」というようにならず有意義なブログとなるようにご協力をお願い申し上げます。

posted by たつの市の未来を考える会 at 14:11| Comment(2) | TrackBack(0) | 未来を考える会の想い

一気に気持ちが晴れる判断とは

感染爆発をしている新型コロナウイルス感染症ですが、検査なしで医師が診断し「みなし陽性」とやらで感染していると認定されるとのこと。
新型コロナウイルス感染症が見つかるまでは、この時期、普通にインフルエンザや従来の風邪が流行っている世の中でした。
新聞ではどこどこの学校の何年のクラスが学級閉鎖との記事だけでチョット気を付けようかなという程度でしたが、現在は、誰が陽性だの濃厚接触者だのと本当に嫌な世の中です。
従来型の風邪やインフルエンザで「みなし陽性」とされてしまう可能性も多々あるのではないでしょうか。
また、この時期子どもが鼻水を垂らしていたり、いわゆる知恵熱とうい熱が出た場合でも「みなし陽性」とされてしまうのでしょうか。
それどころか、もうすぐ花粉症の季節ですが、花粉症すらコロナウイルスに感染しているとされるのかと思えば怖くなってしまいます。
昔から「風邪は万病のもと」と言われるように気を付けなければならない病気であり、侮るわけではありませんが、現在のオミクロン株の状況からみれば、私が以前から言っているように指定感染症第2類から第5類に引き下げ。
もうこれしかないような気がいたします。
国民ももういい加減うんざりしていることと思いますので、関西広域連合で国に対して指定感染症第5類に引き下げの要請をしてくれないでしょうか。
聞くところによりますと、知人の娘さんが住んでいるオーストラリアでは、コロナウイルス感染症が流行りだした当初は、ロックダウンで出歩いていたら4万円の罰金があり、その代わりにしばらくの間、国民一人当たり一週間7万円が支給されていたそうですが、現在のオミクロン株になってからは通常の生活に戻っているとのことです。
感染が落ち着いてから変更するべきだという専門家の意見もあるそうですが、このままでは、また次の変異株が出てきて永遠にこのようなことが続くような気もしないでもありません。科学者や専門家の意見を聞いての政府の判断なのだから仕方がありませんが、最善策・愚策のどっちに転んでも、マスコミもろとももっともらしいいことを言って国民を洗脳させるのでしょうね。
5類になれば私だけかもしれませんが、この悶々とした気持ちが一気に晴れると思います。

posted by たつの市の未来を考える会 at 13:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 未来を考える会の想い
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