2020年12月22日

たつの市議会12月定例会

お問い合わせ

所属課室:議会事務局総務係・議事係 

住所:兵庫県たつの市龍野町富永1005-1

電話番号:0791-64-3177

FAX番号:0791-62-4949

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2020年12月20日

こうゆうことだったので

今日、御津町に行く用事がありました。
あぁ、この辺が、自分で言うのもなんですが温厚な私が一瞬にして頭に血がのぼると同時に腹が煮えくり返ったことがあった市議の自宅だなと。。。
それはと言いますと、この度、私が裁判所から、捏造をされた記事を新聞やブログを書かれていたことで損害賠償請求の認定やブログ記事削除の仮処分命令が決定されました事案の中のひとつでもあります平成30年に起きた西日本豪雨災害により姫路市林田町下伊勢の太陽光パネル崩落についての件でした。
忘れもしませんが、昨年の7月、新宮町で花火が上がっている最中、自治会から配布された議会だより「赤とんぼこみち」を自宅で読んでいたところ、肥塚康子議員の一般質問について添付されていた、件の太陽光パネル崩落現場の画像を少し加工した画像が一瞬目に焼き付き脳裏に上記の新聞やブログ記事が甦ってしまい、自分を制御することができず、たつの市議員名簿にある肥塚市議の連絡先に架電するも繋がらなかったので、内匠市議が会派長を務める創志会の市議に架電したところ無視をされた議員もいましたが、このまちで若手で有望とされる新宮町の木南裕樹市議と連絡がとれ、年に一度の新宮町の花火大会が終わり夜分遅くにもかかわらず、肥塚議員と一緒に自宅に来て下さったことがあります。家に上がっていただき、私がなぜこれまでに憤慨しているのかを数々の証拠資料を示しながら詳細を説明をしたところ、両議員も理解をしてくださったと感じたので、わざわざ自宅まで足を運んでくださったことを詫びその夜はひとまずは終わりにしました。
翌日、日曜日に昨夜のことを思い出していたところ、肥塚市議の一般質問の内容に少し疑義を感じましたが、経緯や現状を踏まえながら理解をしようと思い自分なりに納得させたことを思いだいました。
おそらく、両市議とも当ブログを見て下さっていることと存じますが、あの夜、お話させていただいた内容がこの度、裁判で認められことで心底からご理解をしていただいていることと思います、
また、当時、お話させていただいていた相手は、地方新聞の記者さんですが、「安全・安心まちづくり」を目指す当会を「偽善市民団体」とする記事は判決が下された途端に削除をされましたので、捏造記事であったことをご自身も認められたということだと思っています。
裁判所が不法であると認定された判決やブログ削除仮処分命令が決定された西日本豪雨による太陽光パネル崩落などの記事が現在も削除されず損害や被害は長年にわたり続いていますが、肥塚市議におかれましてはどうか、あの時の私の気持ちをご理解をしていただき、誤解をされませんようにお詫びかたがたお願い申し上げます。
また、市民の中にはこのような問題で泣き寝入りをせざる得ないのが現状だと人権推進課からもお聞きしています。女性議員という立場でこのようなネットやSNSなどの被害をせめてこのまちだけも撲滅させるためにも今後の議員活動に取り組んでいただけることを願っています。
最後に、木南市議におかれましては、地元のイベントで忙しい最中において、一市民の問題に耳を傾けていただいたことに感謝いたしていますと同時に、子育て世代の議員として上記の問題について市議会としても取り組んでいたでければ幸いです。
posted by たつの市の未来を考える会 at 20:17| Comment(2) | TrackBack(0) | 未来を考える会の想い

時を巻き戻せられるならば

19日未明、兵庫県太子町の住宅が全焼する火事があり、この家に住む12歳の女の子が亡くなったと今朝の新聞記事に載っていました。
亡くなった女の子の関係者に自分を置き換えるといたたまれない気持ちです。
これからという大切な命。隣まちの一住民として心からご冥福をお祈り申し上げます。
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posted by たつの市の未来を考える会 at 09:09| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ

2020年12月19日

取り敢えず

近いうちに削除されると思いますが、盗撮や痴漢の記事がたくさん取り上げられているようなブログには興味はありませんが、取り敢えず証拠資料として確認させて頂いております。
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子どもは宝です

たつの市子育てつどいの広場事業

子育てつどいの広場は、乳幼児やその保護者が気軽に集い、語り合い、交流を図る場です。
また、子育てについての相談、情報の提供、助言なども行っています。子育て中のみなさん、お気軽にご参加ください。

新型コロナウイルス感染症対策について

新型コロナウイルスの感染症対策のため、密にならないように配慮して開館しています。
広場の利用にあたっては、以下のことをお守りください。なお、コロナ感染者、濃厚接触者及びその疑いのある方が身近にいる場合は、当面ご利用をお控えください。

  • 発熱(37.5度以上)、風邪症状(咳、鼻水)がある方は利用できません。
  • 手指消毒、検温を行ってから広場にお入りください。
  • マスクを着用してください。(お子様も可能であれば着用してください。)
  • 利用時間は90分以内としてください。
  • 利用者が多くなった場合は、人数制限を行うことがあります。
  • 来館時は、施設入口に掲示している「兵庫県新型コロナ追跡システム」QRコードの読み取りをお願いします。

※利用については、下記の「子育て応援動画」に動画も掲載していますので、そちらもご覧ください。

子育て応援動画

子育てつどいの広場の職員が、親子で見て楽しめる動画を作成しましたので、ぜひご覧ください。

たつの市子育てつどいの広場より〜つどいの広場が再開しました〜

市内4つの子育てつどいの広場が再開しました。広場利用にあたって、感染症拡大防止のため、守ってほしいことを動画でお伝えします。4広場の指導員が登場するこの動画をみて、広場に遊びに来てくださいね。

たつの市子育てつどいの広場より〜キラキラ流れ星くん〜

昼間に落ちて来た流れ星くん。ばんそうこうのお礼に、キラキラになるダンスを教えてくれることに・・・。

  

たつの市子育てつどいの広場より〜おもちゃ以外の物で遊ぼう〜

ちょっとした工夫でおうちにある物でも楽しく遊べます。今回は『たつこちゃん』とお母さんが遊びを一つ提案します。
年齢が小さい子にとっては、お家のかたが積み上げたものを壊すのも楽しい遊びの1つです。家族でやってみてくださいね。

過去の公開動画

下記のリンクから過去の公開動画をご視聴いただけます。

対象者

市内に住所のある乳幼児(0〜5歳)とその保護者

事業内容

種類内容
講演会・親子講座の開催わくわく親子講座など
子育て交流・体験活動梅ちぎり、夏のおたのしみ会、うんどう会、クリスマス会など
グループ活動子どもの年齢や保護者の興味関心などによって分かれたグループ活動の支援
ひろば絵本のよみきかせ、手遊び、工作など
子育て相談子育ての悩みや不安などの相談に応じます。面接、電話どちらでも可
身長・体重の計測随時計測することができます
子育て情報の提供

子育てつどいの広場通信、県等が発行する情報誌など、子育て中の保護者に役立つ情報の提供

(子育てつどいの広場通信は、一番下のリンクから見ることができます。)

自由遊び保護者同伴で自由に遊ぶことができます

開設日時・実施場所等

 龍野子育てつどいの広場新宮子育てつどいの広場揖保川子育てつどいの広場御津子育てつどいの広場
実施場所

はつらつセンター2階

新宮こども園内

揖保川公民館2階

御津総合支所2階

開設日時月曜日〜土曜日(土曜日は第2・第4土曜日)9時〜16時
(12時〜13時はお休み)

月曜日〜金曜日 9時〜16時
(12時〜13時はお休み)

※祝日・年末年始・警報発令時はお休み

自由遊びのひろば月曜日〜土曜日(土曜日は第2・第4週のみ)

火曜日〜金曜日

問い合わせ先0791-62-92550791-75-46460791-72-6577079-322-2208

利用方法

自由遊びは、上記開設時間内であれば、申込みの必要はなく、いつでも利用することができます。また、市内在住の方であれば、住所にかかわらず、どの広場でも利用することができます。
なお、イベントや講座などによっては、事前に参加申込みが必要な場合があります。詳しくは各つどいの広場へお問い合わせください。

利用料金

無料(イベントへの参加など、内容によっては、実費を負担していただく場合があります。)

土曜日の開設について

御津子育てつどいの広場の移転について

御津子育てつどいの広場は、現在の御津総合支所2階から、御津やすらぎ福祉会館2階の多目的ホールに移転します(令和3年2月頃)。詳細が決まりましたら、市広報とホームページにてお知らせします。

子育てつどいの広場通信

たつの市子育てつどいの広場では、それぞれの行事の予定や事業内容などを紹介する「子育てつどいの広場通信」を発行しています。

令和2年11月号

令和2年12月号

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お問い合わせ

所属課室:健康福祉部児童福祉課 

住所:兵庫県たつの市龍野町富永1005-1

電話番号:0791-64-3153

FAX番号:0791-63-0863

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2020年12月17日

二重三重の困難を乗り越えて

播州室津・岩見産マガキの安全が確認されました

 令和2年12月2日の検査において貝毒が検出されたことから、室津漁協協同組合・岩見漁協協同組合はマガキの出荷を自粛していましたが、自粛期間中も細やかな検査を実施しており、貝毒が検出されなかったことで12月17日から出荷が再開されました。

 安心してご賞味ください。

カキ写真

お問い合わせ

所属課室:産業部農林水産課林務水産振興係

住所:兵庫県たつの市龍野町富永1005-1

電話番号:0791-64-3137

FAX番号:0791-63-3784

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2020年12月16日

ペンは剣よりも強し

日本国憲法で守られている「言論の自由」「表現の自由」「報道の自由」
しかし、その自由を履き違ってしまってはなりません。
朝日新聞の記者が捏造したとされる従軍慰安婦の問題も然りですが、私も、先日来から当ブログで記事にさせて頂いています、ある地方新聞記者のブログや新聞記事に対して提訴した損害賠償請求事件の一審判決で、大まかに私の主張が認められましたが、判決直後に「偽善市民団体」の記事だけを削除したところを考えれていたところ、昨日、予想どおり被告が控訴をしたと私の代理人から連絡がありました。
私としては、判決内容について、少しながらではありますが、こちらが控訴をしたい部分もありましたが、判決文において裁判官の心証が理解できましたので、敢えて控訴をするのは見合わせていました。
人権問題や環境問題などを使命として人生を歩んでこられたからには自分が書いた記事に対して裁判所から削除命令が下されるほど不名誉となることに納得がゆかないとする気持ちは十分に理解できますが、一審裁判では記者の命でもある取材手帳を廃棄してしまっていることやパソコンが壊れてしまったと本人尋問で証言していることからすれば、頼るのは私の見立てどおりの人物が控訴審で証人になるのかがとても興味を抱くとこでもあります。
人伝えに私が見立てるその人物は、一連に関して一切関与していないとのことですので被告も今は強気になっているのではないでしょうか。
一審裁判では、被告側証人が証言するとしていたが、いざとなって「被告と同じように裁判を起こされるかもしれないので名前を出さないでほしい」という立場に変ってしまったとして裁判で真実性の証明が無いとしての判決が下されたことに控訴をしたと考えられます。
私からすれば損害賠償額の何十倍の損害を被っていますが、損害だけの問題だけではなく、この件ので、誰が件を企み誰がどのような役割を担っていたかの真相を明らかにするのもひとつの理由でありました。
一審裁判で被告側の証言者が逃げてしまったことを恨んでの控訴かもしれませんが、控訴審においての尋問などで証言者が特定され、一連の流れで過去の悪事もさらされることをも願うばかりです。
私となんの面識もなく争うべきこともなかった被告も、損害賠償額に見合わないことに巻き込まれてしまったと思っているかもしれませんが、裁判所から損害賠償請求が認定され、同時にブログ記事削除の仮処分決定が出されているにもかかわらず、記事を上げ続けていることは理解に苦しむところです。
この記事を書きながら思ったことですが、2年ほど前に会った同業者でもある同級生から「敵が増えたやろ」と言われたことを思い出しました。断捨離とまでは言いたくはないですが、それも必要なことと思うようにもなった自分もここに生かされています。
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2020年12月15日

繋がる大切さ

つながるいのちサポートネットワークについて

たつの市では、つながるいのち支援計画に基づき、「誰も自殺に追い込まれることなく市民が安心して暮らせるまち"たつの"」を目指し、関係機関と連携・共同し、支援を必要とする人に気づき、早期の相談に結び付けることで自殺の発生を未然に防ぐことを目的に様々な取組を展開しています。

その取組の一つとして、令和元年3月から「つながるいのちサポートネットワーク」を展開しています。

相談イラスト

つながるいのちサポートネットワークとは

自殺の危険性が低い段階(様々な問題が解決できずに悩んでいる、誰にも相談できない、死にたくなるほどつらいと感じている状態の段階)に、地域において話を傾聴したり、協力スポットから相談窓口の情報を得ること、専門相談へのつなぎを行うことにより、自殺予防に結び付けるためのネットワークです。

つながるいのちサポートネットワークイメージ図

協力スポットは、つながるいのちサポートネットワークの目的に賛同し、協力機関等として市へ登録いただいたところとなります。また、この協力スポットは、自殺予防に関する情報発信できる拠点となり、相談窓口ほか自殺予防に関連する情報を得られる場所となります。

事前に登録いただいた協力スポットには、誰もが見えるところに協力スポットステッカーが貼付されています。

つながるいのちサポートネットワーク協力スポットステッカー

つながるいのちサポートネットワーク協力機関(協力スポット)は、現在23か所あります。

つながるいのちサポートネットワークの活用は

  • 日々の生活の中で、様々な問題が解決できず悩んでいたり、誰にも相談できない、自らいのちを絶ちたくなるほど辛いと感じている時に、つながるいのちサポートネットワークに登録いただいている協力スポットに貼付してあるステッカーから、相談先などの情報を得て相談する。
  • 協力スポットを利用した時に、置いてあった相談先一覧などの情報があったチラシなどを持って帰る。(チラシなどは無料で自由に持って帰れます。)
  • 協力スポットで得た情報の中で、悩みに沿った専門相談先に連絡し相談する。

電話相談イラスト1

つながるいのちサポートネットワークの協力機関に登録後どのようなことをするの?

つながるいのちサポートネットワークの目的に賛同し、協力機関として登録後どのようなことをするのかなどを紹介します。

つながるいのちサポートネットワークの協力機関として何をするの?

  • 誰もが目にすることができる場所に、QRコード入り協力スポットステッカーを貼付します。
  • 地域や職場の人などと日々接する中で、SOSを感じ取った時には、さりげない声かけや傾聴を行います。
  • 日々人と接する中で、支援が必要と思った場合は、医療機関への受診勧奨や、それぞれの悩みに応じた専門相談窓口の紹介などのつなぎを行います。
  • 日々の活動の中でいつもと変わりがないかなど、温かくさりげなく寄り添いながら声かけをしたりあいさつをするなどを通して見守ります。
  • 市とともに、できる範囲で自殺予防の普及啓発を行います。

※協力スポットステッカーについて

協力スポットステッカーには、大きく目立つよう「つながるいのち」を書かれており、ここがつながるいのちサポートネットワークの協力スポット(協力拠点)であることがわかるようになっています。また、背景は薄い黄色の優しい色合いで、エンゼルランプの花々がちりばめられ、花言葉にもあるように「あなたを守りたい」というメッセージを伝えています。

QRコードは市のホームページの自殺予防相談窓口の紹介ページにリンクされており、わずかな時間でより自殺予防につながる情報を得やすくなっています。

つながるいのち協力スポットステッカー

つながるいのちサポートネットワークはどのような機関などが登録できますか?

たつの市内にある企業や各種団体、事業所、店舗、ボランティア等の活動しているグループなどです。

つながるいのちサポートネットワークは、たつの市在住の方やたつの市在勤の方々が悩んだり辛くなった時に、それぞれの相談内容に応じた専門相談先が得られるよう、市内全域に情報発信等ができる協力スポットを増やしていき、いのちをつなぎとめるネットワークとなっています。専門相談窓口は、住民以外でも広く利用できるものとなっておりますので、職場のメンタルヘルスとしての活用もできます。

つながるいのちサポートネットワークに登録するにはどのようにすればいいですか?

  1. まずは、本庁の地域福祉課障害福祉係(1階9番窓口)又は、各総合支所地域振興課福祉係につながるいのちサポートネットワークに協力したい旨を伝えてください。
  2. 本庁の地域福祉課障害福祉係又は、各総合支所地域振興課福祉係の窓口に設置されている「つながるいのちサポートネットワーク協力機関登録届出書(様式1)」に記入いただき、提出します。(下記から届出書をダウンロードいただき、記入したものを持参いただくことも可能です。)
  3. つながるいのちサポートネットワーク協力機関登録届出書(様式1)を受理後、つながるいのちサポートネットワーク協力スポットステッカーを配付します。
  4. 登録いただいた関係機関名をホームページに掲載し、広く周知します。

受付イラスト

各機関としての登録ではなく、個人で協力したい時は?

つながるいのちサポートネットワークの目的に賛同していただける方であれば登録できます。

つながるいのちサポートネットワークの一員となり、自殺予防のための活動への協力をお願いいたします。

 【登録時に提出いただく書類】

 つながるいのちサポートネットワーク登録関係機関

つながるいのちサポートネットワークの目的に賛同し、登録いただいている協力関係機関です。

登録いただいたそれぞれの機関が協力スポットとなり、様々な情報を得ることができます。

助け合い家族のイラスト

伊藤商会株式会社みなと銀行 龍野支店(新)
NPO法人 播磨オレンジパートナーたつの市社会福祉協議会 龍野支部
NPO法人 愛ランド(たつの店)株式会社 村田住設
株式会社 船引商店NPO法人 愛ランド(新宮店)
いねいぶるたつの市社会福祉協議会 新宮支部
日山ごはん神戸新聞揖保川専売所
ごはん亭 だいだい

ほっこり(ボランティアグループ)

株式会社 龍野衛生公社たつの市社会福祉協議会 揖保川支部
姫路ヤクルト販売(株)西播磨ステーション

株式会社Withハート 訪問看護ステーション こころ

毎日のパン フランス堂堀クリーニング
コミュニティカフェ扉たつの市社会福祉協議会 御津支部
生活協同組合コープこうべ コープ龍野店

たつの市では、情報発信の拠点として、協力スポットとなる各種機関などを募集しています。ぜひご協力をお願いいたします。

もっと詳しく知りたいという方は、本庁地域福祉課障害福祉係(電話1(プッシュホン)0791-64-3204)まで。


たつの市における見守り活動について

たつの市における地域見守り活動について(既存の見守り活動との違い)

たつの市の地域見守り活動は、既存のものとして下記のとおり2種類あります。その違いについて紹介しています。

種類

孤立死ゼロ作戦事業の地域見守り

はいかい高齢者等見守りSOSネットワーク

内容

孤立死ゼロ作戦は、社会的に孤立死、亡くなってから時間が経過して発見される孤立死を未然に防ぐため、市と企業・事業者が積極的に連携し、支援を必要とする人やそのニーズに対し、早期派遣・早期対処することを目的としています。

日常業務の中で異変を発見した企業や事業者が地域包括支援課へ連絡することにより、対象者の状況確認や必要に応じて関係機関と連携し、必要な支援を行います。

対象とする方は、主に高齢者となります。

市内に在住し、認知症などを患い家の中や外を歩き回るなどはいかいのある方(恐れを含む)などを、関係機関や協力機関ネットワークや、地域ぐるみで速やかに発見・保護し、その後の生活を支援していくネットワークシステムです。

また、地域での日常的な見守り(生活を通じた目配り)や、はいかい高齢者等見守りSOSネットワークの普及啓発を、できる範囲で行います。

対象とする方は、主に中年・高齢者です。

つながるいのち サポートネットワークとの違い

日頃の業務の中での異変がないか、声かけや見守りをしていく部分は重複する部分ですが、自らいのちを絶つ危険性が低い段階(自殺予防)の方への支援や自殺予防に関する情報発信を行う協力スポット(拠点)となる役割があるところは違う部分となります。

地域での生活を通じた見守りやネットワークの普及啓発という点では重複する部分がありますが、事前登録者が所在不明になった場合、通常業務の範囲内での捜索活動への協力を行うことにより早期発見・保護を行うものではありません。


【たつの市役所からこのページをご覧いただいている方へ】

つながるいのちサポートネットワークは、自らいのちを絶つ危険性が低い段階に、身近な地域で悩んでいたり辛いと感じている人のSOSに気づき、声かけや傾聴し、専門相談窓口の紹介やつなぐ、見守ること、登録いただいた関係機関から、自殺予防の情報が得られるスポットとしての活動を行うネットワークを推進しています。ぜひ生きることを支えるための取組に参加・協力をお願いいたします。


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お問い合わせ

所属課室:健康福祉部地域福祉課 

住所:兵庫県たつの市龍野町富永1005-1

電話番号:0791-64-3154

FAX番号:0791-63-0863

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2020年12月14日

議員の挨拶などいりません

全国各地で、コロナウイルス感染症のために来年の成人式が中止になる報道がされています。
私は、高校を留年し、いじけていたこともあり成人式には行きませんでいたが、コロナ禍においてもそれなりの知恵で対策をとって、一生の晴れの舞台でもある成人式は何としてでも開催していただきたいものです。
たつの市は来年の成人式を開催するとのことで、晴れて成人を迎える若者たちの気持ちを考えればとても嬉しく思います。
この国まちの未来を背負ってくれるのは若者です。いつの日かこのコロナ禍が一つの教訓でもあり思い出になることを祈っています。
それなりに感染対策をとって、一生の思い出にして下さい。

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2020年12月13日

それでも被害はつづく

時々、暴力団の事務所使用禁止を求めた仮処分決定されたにもかかわらず、仮処分決定を守っていないとして、裁判所が組側に対し、今後も違反があった場合、1日100万円の制裁金を支払うよう命じる決定がされたと新聞やネット記事などで見かけます。
敢えて、どこの誰とは言いませんが、先日、その方に対し、裁判所からブログ記事の削除命令の仮処分決定がだされましたが、未だに削除されるどころか、仮処分決定に不満なのか輪をかけたように著しい損害を与え続けています。
警察を含む司法関係者の方々も、このブログを見て下さっているのではないかと思いますが、人権映画の製作に携わったりPTAの役職などを歴任されたりして人権問題に取り組まれていることからすれば、人の心の痛みが人並み以上に解る人間であることが伺われます。
「是々非々」のこころで感じたことを綴る。という趣旨でブログを続けておられるようですが、同じブログを書く者として、プロパイダーからブログの開設自体を禁止されませんように祈るばかりです。
まぁ、そのうち制裁金が課せられるようになればいくら何でも慌てて削除することでしょう。きっと、、、
このまちの人権推進課もネットでの差別やイジメなどを監視をしているとのことですが、ただ単に、書き込み欄に注意を促すだけでなく知恵や法を駆使しながら抜本的な解決策を見出してほしいものです。
私が幼かった時代にはこのようなネット被害などはありませんでしたが、言葉で相手を傷つけてしまったことを思いだしたりするととても心が痛んだりします。
現在のネット社会に生き育つ特に若者や幼心を傷つけるような被害がでないためにも、過去の反省も含め少しでもお役に立てればと思う今日この頃です。


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