2019年06月24日

お陰様で2000記事達成しました

 お陰様でこの記事で2000記事となりました。
思えば・・
当会ブログを開設させていただいたきっかけと言えば、前栗原たつの市長の市政運営や県議時代についての批評についてでした。
現在、私がある人物を刑事・民事で訴えているのは、私が前栗原市長を応援していたが思うように陳情などを受け入れてくれなかったことから「追い落として傀儡政権を作り上げようと考え、市長選で対抗馬を立てた」等々の事実と全く反することを記事にされ、金融機関をはじめ取引先に機関誌を送付されたりブログ記事にされ現在も業務妨害や名誉棄損をされているとが訴因であります。
この件は、現在、兵庫県警の捜査中であり記事は控えておきます。事件関係者には神戸ナンバーの車両が気になるところですが、どこかのブログで拝見したように自業自得でしょう。。。
最近、自分がきっかけで様々な出来事に遭遇して、関係各社にご心配やご迷惑をお掛けしたことは紛れもない事実です。言い訳はしたくはないですが、真実は一つしかありません。
現在の胸中は、まだ?かもしれませんがもう52年もこの世に生を受けています。
このところ5年、10年前、それ以前には思っても考えていなかったことが今の自分の心に映ってきます。
歳の候とは言われますが、それほど人生を歩んでいませんが、超高齢化のこの国に於いてはもうとっくに過去の言葉でしかないかもしれないのでしょうね・・・
あえて、記事にさせていただきますが、先日、ある知人のことで、私の中学時代の先輩と会話をする機会がありました。思ったとおりの残念な言葉が返ってきました。これ以上の会話内容は控えておきますが、この先輩も、そのような知人との人間関係を長き年月構築できていたことをとても羨ましく感じてしまいました。
このような人間関係を見ながら人生を送っているのかと思えば嫌な自分だと思ってしまいますが、自分が自分である以上、仕方がありません。
自分の意に反して、他人の哀歓に共感できないもの事実でもありますし、無理やり他人に共感しようという自分も今は存在しませんが、少しながらでも生き物としての感情はあるみたいです。。。
他人からみればとてもつまらない人間かも知れませんが、ここ最近は少なからず自分らしく日々を送っていると思います。
ひと昔まえは人生50年と言われる時代でしたが、現在100年という人生をおくれる時代になっているのです。
50年だろうが100年だろうが、他人にどういわれようとも自分が悔いなく納得ゆく人生を全う出来ればそれほど幸せなことはないのではないでしょうか。
人として生きる。
これには何か意味があるような気がします。
これからも、思い感じることを綴らさせていただこうと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。



posted by たつの市の未来を考える会 at 21:17| Comment(0) | 未来を考える会の想い
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