2019年05月25日

相生ペーロン前夜祭に思う

 今日は、お隣相生市の歴史ある、「ペーロン祭り」の前夜祭です。
相生湾で打ち上げらる大輪の花火を観たいと思いますが、、私は家飲みです。
私だけかもしれませんが、相生ペーロン祭りを耳にして思うことは、過去、前夜祭当日に飲酒運転で逮捕されて議員辞職をした元県議(現町議)を思い出します。
この度、私を告発した揖保川町新在家のタクシー会社に隣接する「しらさぎ環境保全協同組合」の事務所には、この元県議の後援会看板が未だ立っていますし、元県議曰く、栗原元市長の支援者の「〇平様」であるとのことです。
現在、私は、定期発行ではない機関誌やブログ記事で多大な業務妨害等をした人物を刑事告訴と民事での損害賠償訴訟を起こしていますが、ちかじか、私に対する嫌がらせの告発(不起訴)の真相が明らかになることと信じています。
私に対しての告発人も栗原元市長が住む揖保川町新在家に所在する「しらさぎ環境保全協同組合」の元右翼団体で、私に対して一日中たつの市役所周辺を街宣活動していたのこがこの理事長であり、また市内の公共工事を受注する会社役員とのことが被告の書面で明らかになっています。
以前、当会ブログ記事にさせていただきましたが、私の思い込みではなく、この私の関係する事業所の資材置き場等に不法投棄を再三繰り返していた人物が、この度の私に対する「告発人」が姫路市の菊井豊弁護士を担当代理人とする、現在、進行している刑事告訴、民事訴訟の被告からの書面で明らかになりました。
また、「しらさぎ環境保全協同組合」については、情報開示請求ではたつの市や兵庫県と防災協定を締結していますし、この組合の前身は「はりま建設業協同組合」であります。詳細は係争中につき控えておきます。
その組合には過去に私がお世話になった事業所を含む多くの関係者の方々がおられると存じますので、それ以上の詳細事項は今のところ記事にするのは控えておきますが、兵庫県警が私の時のように必死に捜査を尽くしてくれれば、こんな理不尽な捜査や税金の無駄遣いは無くなると思います。
 私が告発をされた後日、当方代理人とたつの警察署生活安全課に出向き担当班長に対して「意見書」を提出した後日、告発人代理人から「告発状補充書」が提出されていたことがたつの警察署生活安全課と反〇勢力との癒着構造があったのかと勘ぐってしまいますし、今後、兵庫県警の情報漏洩などが裁判を通して解明されることを願っています。
以前、あるテレビ局の女性記者から「ウスイ」とうい名前を聞いて告発人がだれかとは確信していましたが、「ウスイさん」も実質支配者と偽血の親子盃を交わした以上、服従しなければならない関係とは理解しますが、過去のよう器物損壊、不法投棄などの嫌がらせは今後の人生のためにも止めていただきたいものです。
大渋滞をしていた国道2号線で「相生ペーロン祭」の前夜祭向かう車列に思ったことです。



posted by たつの市の未来を考える会 at 20:14| Comment(1) | 未来を考える会の想い
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