2018年12月26日

年末警戒にむけて

 丁度、5年前の明日12月27日の夕方に私が帰宅したところで外国人らしき人物にスタンガンで襲われました。
事件発生後の現場検証では私の狂言ではと疑われましたが、隣接するお宅の長男さんの証言で狂言でないことが証明されました。
当時の、たつの警察署の暴力団対策課の担当者であった若手の廣瀬刑事はそれなりの捜査をしていただいたと思いますが、私の刑事告訴に対しての結果は「不起訴処分」でした。
廣瀬刑事は姫新線での通勤でしたが、本竜野駅からたつの警察署まで当時出始めであっあたスマートフォンをいじりながらの徒歩通勤でした。
また、私との会話の中では「警察のOBなんかなんの役にも立たん」と、階級社会の人間とは思えないほど我が道をゆくような警察官でした。
話は元に戻りますが、その事件は、実施には周辺の防犯カメラなどまで確認をすることもなく、とりあえず「捜査をした」という捜査であったようですし、私が事件時に来ていたダウンベストを科学捜査研究所で調べたが、スタンガンをあてられた形跡があるものの犯人特定には至らなかったみたいです。
また、スタンガンで襲われる2年前の平成23年12月26日であり7年前の今日、私の関係する事業所の建物の壁に落書きをしたり事務所に消火器を投げ込んだりされました。
犯人がナイロン袋を投げ込んだ液体を調べましたが「尿」みたいなものとされましたが、「DNA検査」まではしなかったそうです。
もしかすれば、DNA検査をしていれば犯人特定に至っていたかもしれませんね。
しかしながら、同じくこの事件も犯人不詳で事件は未解決のままです。
たつの警察も、おおよそ犯人が解っておきながら私に対する事件は、それ以上踏み込んだ捜査が行われず事件を終わらせています。
今現在におきましても、そのような事件兆候があることで少しは取り組んでいただいているとは思いますが、このような卑劣な犯罪の根本を一掃していただきたいものです。
また、この度、私に降りかかる諸問題に対することも、私に対する過去の嫌がらせを行ってきた人物によりものであり、このような人物の手先となるような兵庫県警たつの署の捜査手法が問題となっています。
このまちが、本当の意味で「安全・安心」といえるようになるには警察、行政、市民が一体となることが一番重要ではないでしょうか。
そのためにも、自治体の首長をはじめ県議、市議、自治会が一体となり住民のためにしっかりと連携をとってゆくべきであると考えます。
 有権者である住民に理由も聞きもせずに「ある反社的有力支援者」に言われるまま県庁に「ちん頃」する元県議もいるみたいですので、くれぐれもご用心をなされてください。
大きなお世話ですが、政治資金報告書を見る限り相当な金額をつまんでいるとのことですよ。


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posted by たつの市の未来を考える会 at 22:14| Comment(0) | お知らせ
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