2018年08月06日

冤罪はつくられる

 最近、特に思うことですが、電車内の痴漢をはじめ、多くの犯罪が被害者や司法により作られているのではないかと感じています。
私も、現在そのような不自然極まりない冤罪のような事案に遭遇していますし、情報漏洩ままならないことが多々見受けられます。
たつの署のある刑事は、そのような捜査情報が漏洩さているのであれば、警察官を辞すると私と私の代理人に部下の前で明言をしていますので、そのようなことが絶対にないことを願っていますし、万が一、そのようなことがあれば絶対に潔く辞職をされることでしょう。
警察官が手柄や出世のために犯罪ありきで描いたストーリーで捜査が進められ、冤罪で苦しんでおられるかたが、ごまんとおられるような気がしますが、公正で公平な捜査をするようにお願いしたいものです。
性善説に基づき運営されています司法ですが、いつまでたっても無くならない警察官の不祥事を撲滅していただきたいものです。
「安全・安心」のかなめである警察が市民に信頼されるために一番に考えなければならないことは、自分たちの組織を守ることより、市民のことでしょう。

posted by たつの市の未来を考える会 at 19:37| Comment(2) | 未来を考える会の想い
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