2017年12月21日

田舎記者に利用をされているのかも知れませんが

 「田舎記者の手帳」(以下、田舎ブログ)とやらのブログで当会の記事がアップされるや否やとても田舎ブログのアクセスが増えています。
私が関係する会社に対しての嫌がらせの告発の記事では、過去最高のアクセス数を記録していました。が、まだまだ当会の平均アクセス数にはまだまだ及んでいません。
田舎ブログの管理者は、兵庫県PTA協議会事務長を歴任されていたり、瀧川学園同窓会東播支部で世話役などをされておられたり、また三木市では、様々な活動にもご尽力をされておられることからすれば、ある意味真面な人物だとお察しいたします。
昨夜、私が田舎ブログの記事を書いている管理者をこの「松井」という方と特定したことで、本日、瀧川学園同窓会東播支部長もされています池本晃高砂市議に直接お電話を掛けさせていただき、田舎者記者の手帳のブログの記事を書いておられるのが池本市議の後輩である「松井邦明氏」ということを確認させていただきました。
池本市議は、「松井本人から私に連絡をさせます」と仰られましたが、そのことを耳にした松井氏が気を悪くしたのか分かりませんが、本日また田舎ブログに当会や私のことを記事にされていましたが、それも有名税とでもいうものなのでしょうか仕方がありませんね。

本日の「田舎ブログ」(一部抜粋)

 未来を良くする会とか名乗っている。
 代表は、正義漢を気取って、一部の人にはなかなか評判が良い。
その一部の人とは、仕事の取引があったり、交遊関係にある人で、それ以外の人にはあまり好かれてないような報告が届いている。
その会の代表が、田舎記者の手帳に私が関わっていることを嗅ぎ回ってようやく分かったらしく、「こんにちわ!松井様」とコメントを頂いた。
こんにちは」でなく、「こんにちわ」だ。
 田舎記者を「田舎者記者」と揶揄し、馬鹿にした人に会って話がしたいとある人から伝えられたが、私は会う気もないと会うのをお断りさせて頂いた。彼の人は取材もせずに一方的に描いたと息巻いているが、会って確認しようとしまいと真実は一つである。
正義の味方を気取るのではないが、正義の味方は正体が分からないのが面白いとの意見もあるし、田舎記者の手帳は記名するような内容の記事は殆どないのが実情だ。
話を元に戻そう。
 「市長の職務を全うせよ!」と、市民の民さんから負託されたことを忘れ、自分の力と過信しての悪事を働いた顛末がどうなったか。
議会や職員の声を聞かず、市民の願いを無視して進めてきた政策等が、次々と撤回されている。
倫理や法、条例などの規則を遵守せず、欲に走り、利益を求めたものは、何時か自分の犯した報いを受けることになっても致し方ないことである。
しかし、こういう輩に限って、逆恨みをする。
あいつがいなかったら・・・・とか、あいつに潰された・・・・等々。
他者を批判していると、自分も批判されるのは致し方のないことかもしれぬ。
出来ることなら、厄介な話は避けて通りたいし、関わりたくないのが誰もに共通する考え方だろうが、避けて通れないこともある。
これまで、小紙が取り上げてきたことで、辞職に追い込まれたり、選挙で敗れたり、取引を打ち切られたり等々、数え切れない。
しかし、それは自業自得である。
「ウソでも3回書いたらホントのことになってしまう。」
かつての私の先輩は、地方紙のペンの力をそう表現したが、これは、正義のペンが使いようによっては悪となることを意味している。
ペンの持つ力に頼ることなく、過信することなく、是は是!非は非!
これまでのように、皆さんの声を指針として、皆さんと共に考えて参る所存です。
宜しくお願い致します(合掌) 

因みに私がコメントしたのは↓

srjコメント一欄

1. Posted by たつの市の未来を考える会(川崎)   2017年12月20日 15:54
こんにちわ!松井様
日本語的に正しいのは「こんにちであり吉本興業末成由美さんの言う通りでしたね(^o^)/
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ところで、文才に優れた松井氏は、以前兵庫タイムス(廃業)という業界誌の記者をされていたということですし、田舎ブログの記事を拝見させていただきました中で、私の関係する会社と同じような事案の記事で小紙は高砂市の〇建材から運ばれたものだとの情報をキャッチしていたが、以前にも購読をして頂いたりと関係があるので、今日まで記事にせずにいたが・・・」と記されています。とうことは、もう皆さまお解りになられたことでしょう。
幾ら、松井邦明氏が「正義の味方を気取るのではないが、正義の味方は正体が分からないのが面白いとの意見もあるし、田舎記者の手帳は記名するような内容の記事は殆どないのが実情だ。」と仰られようが、何故、企業の不正を暴くような新聞を購読をして貰う必要があるのか言わずと解るものであります。その真意のほどは分かりませんが、ネットで調べる限りでは松井氏が以前、記者をされていました「兵庫タイムズ」の代表者は幾度となく恐喝や脅迫などで逮捕・起訴されており、それが事実であれば、松井氏が自身のブログで書かれておられることは、いわゆる○○ゴロという輩と何ら変わりがないと世間はきっと思っておられるのではないでしょうか。。
因みに、当会は身銭を切ってまで活動をしていますので、社会運動標榜ゴロ等とは全く中身が違いますよね。。。(一円の利益も求めていませんから)
話は元に戻りますが、昨夜、松井氏「まっちゃん」のフェイスブッック(aki matsuiで登録されていたのでてっきり松井アキ〇〇だとばかり思っていましたが、邦明とは・・・余程、名前を知られるのが嫌なのですね)を拝見させていただて「お友達」の中にたつの市出身の方がおられたのを確認をさせていただきましたところ、この方に対して松井氏が「ご縁を、頂きありがとうございます」とのコメントをされていました。
私は、一体、松井氏がこの方と何のご縁があったのかなと不思議に思っていたところ、なんと松井氏がこのコメントをされてから3週間経っていたのです。
実は、3週間前と言えば私の関係する会社が刑事告発をされた日でもあり、また当会に対する事実と異なる記事が田舎ブログでアップされた時と偶然にも一致するのであります。
それはそうとして話を変えまして、これまで長年にわたる私や私の関係する会社に対する嫌がらせなどをお話させていただきます。
それは、私が30代前半の頃からある取引先の営業マンのM氏の紹介から始まりました。
M氏その営業マンの同級生でもあるということで、当初は私の同級生が経営をする会社Tに紹介をされたそうですが、当時、私の会社はT社から仕事を貰っていたことで、私の会社の下請けをさせてやってくれとのことで、お付き合いが始まりました。
当初は、私たち周辺には驚くくらいに至れり尽くせりであり、誕生日やクリスマスには高級時計やクロコダイルの財布などのプレゼントをいただいていました。(最終的には返してくれと言われて返しましたが)
その様な時期に、このまちやお隣の太子町の多くの建設業者に怪文書が撒かれました。
その内容といえば、そのM社、私の会社、私の同級生の会社T社が、古参業者を踏み台にしてこの地域を牛耳ると言わんばかりのものでした。結局、会社名を使われた3社で手分けをして怪文書を回収するとしましたが、結局、私が怪文書が届けられた業者に出向き謝罪した上で回収したのです。
話せば長くなりますので、割愛をさせていただきますが、最後の最後に怪文書の件が解決した夜、暗闇の中で車に乗り込もうとした瞬間に水路に肩から落ちてしまい脱臼したことで、なんとか肩が付いたのです。ふらふら
それから暫くはM氏とは良好な関係を保ってはいましたが、ある日、神戸市灘区の方で仕事を頼みたいからと言われ、車に同乗して神戸方面に向かったところ、山口組本家の前で、この辺が現場であると言われたのを記憶しています。
そして、この現場から、私の会社の乗っ取りや私に対しての嫌がらせというものが始まりだしたのです。
私はこの現場は、舗装工事ということで当時、舗装工事をお願いしていました協力会社に年度末のどうにもならない位に忙しい時期にも関わらず、お金は私が必ず責任を持つということを約束したうえで、無事工事を完了して貰ったのです。
それからが、私にとって不安で憂鬱な日々が始まりだしたのです。
当時、若気の至りで調子に乗っていた反面、「5代目」「山建」とか聞かされれば、とてつもない化け物が存在するかのよう洗脳されていたのかしれませんが、今考えれば平穏な生活とお金が失われただけの時期でもありました。
その神戸での舗装工事が完工して工事をしてくれた業者から私のところに勿論のこと請求がきましたので、私も当然のことながらM社に請求をしたところ、M社と私の関係する会社の間にもう一社いるとのことだったのです。
これ以上お話しますと疑義が生じてもいけませんので、皆さまのご想像にお任せいたします。
その後、工事代金の支払いは第三者に調整をしていただき何とか解決をした次第であります。
それからというもの、私の関係する会社の重機の油圧ホースが切断されたり重機や車両のガラスを再三にわたり壊されたりしましたが、警察に被害届を出しても無しのつぶてでありました。その様な被害が続く中で、もうこれ以上我慢できないとした出来事とは、御津町の現場にあった重機の運転席に猫の死体が放り込まれてていたことだったのです。物が壊されるくらいなら金銭的や時間的な損害だけで済むかも知れませんが、この猫の死体だけは私や従業員の精神的にも被害を与えるものであり、未だ許すことが出来ません。
その猫の死体を重機の運転席放り込まれていた後に、当時M氏に仕えていたHとUに市内の喫茶店に呼び出され、どういう意味なのか解りませんが「M社に全面降伏をしろ!」「被害を与えているのは自分たちでは無い。あともう一社いる」とのことでしたが、私はきっぱり丁重にお断りをさせていただきましたことで、その後も嫌がらせは続いたのです。
つづく。




posted by たつの市の未来を考える会 at 17:56| Comment(5) | 未来を考える会の想い
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