2017年12月31日

今年も一年、有難うございました

 今年も一年、有難うございました。
今年も残すところ、あと数時間となりましたが、皆さま方に於かれましては大晦日をどのようにお過ごしになられていますでしょうか。
今年は、たつの市長選が行われ新しく山本新市長が誕生しましたが、前市長のような問題を起こさないように、しっかりと市民の幸福の為に市政運営を邁進して頂けることを願っています。
また、私事ではありますが、本日をもって、公共工事等を受注する会社の社長を退任いたしまして新年度からは新たな活動を始動してゆこうと考えています。
退任につきましては、創業時から50歳前後で第一線を退くと考えていたことや創業25周年を迎えたことで、現在、中小企業の一番の問題であります事業承継を見据えての従前からの計画であり、この度の当社に関する告発とは全く関係ありませんので誤解の無いようにお願い申し上げます。
私は創業して25年で社長を退任できるということは、多くの社員を含む関係者様に本当に恵まれていたことに感謝しています。
このまちも企業だけでなく、あらゆる団体・組織においても衰退・減退の一途をたどることの無いように世代交代をしてゆかなければならない時期に差し掛かっているのではないでしょうか?
例を挙げさせていただきますと、商工会議所や商工会、観光協会に各種団体の組織の刷新が必至であるとも考えていますし、いつまでも権力の座に居座ろうとするご重鎮にはもうウンザリであります。
先日も、当会ブログで書かせていただきましたが、『たつの市の未来を考える会』とは、未来のたつの市を担う若者たちに、公平かつ公正で明るく風通しの良いまちづくりに取り組み、承継することを目的とし、市民の権利と利益を守る代理人として行政や政治家が手を付けたがらない事案等に対する諸問題や、苦情などを調査して行政などに改善を促し、旧態依然のこのまちに風穴を開けて、このまちに変革をもたらす原動力となる有志の集まりであり、当会を立ち上げましてから理念に基づいて活動をさせていただいてきたつもりでありますが、まだまだ至らない点もございますが、今後も頑張っていきます。
一番に掲げていました、旧態依然のこのまちに風穴を開けることが目標ですが、やはり先日来からの不当要求や反社集団・犯罪などの様々な事案から安心して暮らせるような「安全・安心」なくして実現は出来ません。
ここ数年、色々な方を見てきましたが、自分の損得だけを重視して市の事業をはじめ各種団体の事業に参加されておられる方も少なからず見受けられました。
私の場合、自慢ではありませんが、そのような下心など全くありませんし、逆に仕事を依頼されてもお断りをさせて頂いている状況ですし、仕方がなく仕事をさせて頂いているのは事業予算が無いために努力をさせて貰っていますので誤解の無いようにお願い致します。
また、来年4月の市議選に立候補をするという噂を聞き付けたことにより、現在、当会や私の関係する会社に対して嫌がらせや業務妨害が続いているようですが、いっそ、立候補の要件が満たさるなら市議選に立候補をして当選した暁には、このたつの市だけでも警察や関係部署と密に連携を取りしっかりと住民の皆さまの「安全・安心を」確保をお約束致します。
私が住んでいるのは小宅地区ですが、聞くところによりますと、現職の内匠勇人市議と私を含む3人の新人の激戦になりそうですが、私は従来のような選挙戦をするつもりもありませんし、かえって私の応援をすることによりご迷惑をお掛けしてもいけませんので、私に期待し、信じて頂けるのであれば必ず結果を出させていただきますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
内匠市議もとても仕事がお出来になられる先生ですし、是々非々で物事を考えておられ、男気の塊のような方ですのでたつの市の発展の為には欠かせない人材でもあります。
市議選も定員22名ですので、市長選より苦戦を強いられると思いますが、私の場合、特段、どの候補者にも気を遣わず戦えますのである意味気が楽ではあります。
また、候補者によっては私と有権者が重複される方も多々居られるとは存じますが、それは有権者の皆さまのご判断でしかありません。。
まぁ、立候補が出来るのも要件が整うことが前提ですが・・・

今年もブログをご覧になっていただきまして有難うございました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
では、良いお年を。。
平成29年12月大晦日
たつの市の未来を考える会
代表 かわさき洋文

posted by たつの市の未来を考える会 at 15:38| Comment(5) | 未来を考える会の想い

2017年12月30日

この御方で無いことを願っています

 今日の、神戸新聞の朝刊に載っていました。
驚いたことには、例のコッ〇ロー〇さんと同じ名前ではないですか!それも同姓同名の同じ字で!!!
たつの市役所も御用納めになり、自分も御用になられた訳ではないでしょうけれども・・・
確かに、先日、私が免許所の更新手続きをしにたつの警察署内に居た時、この方が受付で長々と女性署員の業務を妨げていたように見受けられましたので「年末で警察官も忙しいから業務の邪魔をしたらダメですよ!」と注意させて頂いたことを真剣に受け止められて、警察官にしっかりと仕事をさせることになってしまったことではないと思いますし、きっと、同年代の同姓同名の全くの人違いであると思いますので、ご本人様のご名誉の為にも当会ブログで、ご本人様に変わりまして、絶対この方では無いことをお知らせさせていただきます。
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posted by たつの市の未来を考える会 at 11:59| Comment(0) | 未来を考える会の想い

ご注意ください

川崎病が近年急増…発症から10日以降も熱続けば、心臓血管に瘤できやすく

12/30(土) 7:10配信

読売新聞(ヨミドクター)

 全身の血管に炎症が起こる川崎病の患者数が近年急増し、2015年には最多の1万6323人に上った。東京都練馬区に住む小学2年の男児(8)は3歳の時にかかり、首のリンパ節が腫れて痛み、高熱が9日間続いた。今も心臓の血管に後遺症があり、毎日薬を飲んでいる。川崎病の今を探る。(鈴木希)

乳幼児に多く、原因不明…冬に患者増

 川崎病は、4歳以下の乳幼児に多い。主な症状は、〈1〉発熱〈2〉両目の充血〈3〉唇が赤くなり舌がイチゴ状にぶつぶつになる〈4〉発疹〈5〉手足が赤く腫れ熱が下がると指先の皮がむける〈6〉首のリンパ節が腫れる――の6項目。うち5項目以上で診断され、それに満たない場合は不全型とされる。

 川崎病は、小児科医の川崎富作(とみさく)さんが1960年代に世界で初めて発表し、この名がついた。発症後、心臓の冠動脈に瘤(こぶ)ができやすいのが特徴で、患者の約2%に後遺症が出るといわれる。瘤により将来的に血管が狭まったり、血栓が詰まったりして、心筋梗塞(こうそく)や狭心症になる危険がある。

 患者は、医師や国民に認識が広がり数が増えた70〜80年代にも、1万人以上となることがあったが、その後も増え続けている。発症の原因がわからず、増加の理由も不明だ。全国調査によると、冬に患者数が増加し、季節ごとに変動が大きい。親子や兄弟で川崎病を経験するケースもある。

 調査を行う自治医科大教授(公衆衛生学)の中村好一さんは、「何らかの感染が引き金となり、遺伝的に感受性の高い人が発症する可能性がある」と話す。

 この男児は、当初、ロタウイルスに感染。下痢などとともに川崎病の症状も出て、熱は40度を超えた。病院で、炎症を抑える免疫グロブリン製剤の点滴を2回行ったが症状は治まらず、発症から10日目にステロイド薬を使うと熱が下がった。

 その後、冠動脈に瘤ができ、10ミリまで大きくなった。今は、血栓ができないように血を固まりにくくする薬を飲み、大きなけがをしないよう気をつけている。

 瘤は、発症から10日以降も熱が下がらないと、できやすくなる。早く炎症を止め、10日目までに熱を下げるのを目標に治療する。

posted by たつの市の未来を考える会 at 10:50| Comment(0) | お知らせ

2017年12月28日

ご心配をお掛けしています

 田舎松井記者(以下、松井記者)による当会や私の関係する会社(当社T・関連会社P)に対する告発に関して、田舎記者ブログで再三、誹謗中傷的に取り上げられていましたので、見てもいませんでしたが、昨日、私の関係する多くの金融関係を含む取引先等に、松井邦明氏が代表を務める兵庫環境問題研究所が発行する機関誌「はぐくむ」と「TIME'S」が郵送されていたとのことでした。
「はぐくむ」という機関誌には井戸知事の顔写真が載せられ、誰が読んでも真面な機関誌としか思われないように構成がされていましたので、さすがに、その辺りはそれなりの手法や戦略に非常に精通されておられるものと考えますし、長年、それで生計を立てておられることにも関心させて頂きました。
同じく、当社と関連会社T.PLANTにも同じものと思われる機関誌が郵送されてきました。「はぐくむ」とは別に「TIME’S」には、どのような内容が記事にされているのかと読んでみたところ、この記事を読まれた方なら、弊社が本当に悪と思わんばかりの、尤もらしい告発文とその告発に対しての所感が長々と綴られていました。
松井記者も、以前、この告発記事などについて自身のブログで、「嘘も3回書けば本当になる」と記事にされていましたが、嘘は何度書いても嘘であり、真実は一つしかありません。
また、松井記者は、当社の告発に関して俗に、「まな板の上の鯉」という言葉がある。としてジタバタせずに司法の判断を待っていろと仰られており、また、私も全く同感でありましたが、この度のような如何にも大スクープと言わんばかりに、大袈裟にこのような機関誌をわざわざ作成までして当社の取引先に的確に郵送をするということは、目的は当社と当会の信用失墜と業務妨害を目論んでしか考えられません。
そこで、私の元へこの機関誌が送られてきたこともありますので、記事にされている告発文の内容や松井記者の記事内容に大きく誤りがございましたので、改めて事実関係をお知らせさせて頂きますと共に、このような当会や当社を陥れるかの機関誌を送付されたことにより、ご心配やお手数をお掛けしました方々、また当会をご支援をして下さっておられる方に対しまして、事実関係を包み隠さずにご報告をさせて頂きますと同時に、たつの警察生活安全課署員の方も当ブログをご覧になっておられるそうですので、改めてご報告させて頂きます。
 まず、1点目としまして、告発をされましたのは(株)龍野土木・(有)TPLANTの2社ですが、告発文の中では関連会社である(有)T.LANTが小割したコンクリートガラを運搬させ、みだりに捨てさせたとしていますが、運搬したのは(株)龍野土木であり、(有)T.PLANTは、この工事に全く関与していませんし、みだりに捨てたどころか適正に透水層としての役割を果たすために敷きならしています。
2点目ですが、松井記者が調査されたのかは定かではないですが、「調査によると、〇〇信用金庫龍野支店の解体工事を請け負って排出したコンクリートガラをたつの市揖保町栄町(正しくは栄)の他人名義の土地に運搬したもので、売買に因り川崎氏の所有名義となったのは後のことである」としていますが、弊社が購入したのは旧信用金庫の建物であり〇〇信用金庫龍野支店は現在も営業中であります。当社が、自社で自社物件を取り壊すのであるのですから、請負では無いと考えます。また、当時、揖保町栄の自社所有地については、周辺地権者との同意印がまだ頂けていなかったこともあり、その時点では確かに他人名義ではありましたが、問題視をされています時点より約半年遡った平成28年11月25日に、売買契約と同時に売買代金も決済していますので、この時点で名義か他人であったとしても、法的に弊社所有の土地になっているのであります。また、私、川崎所有名義とされていますが、(株)龍野土木であり全くの誤りです。
3点目には、「県の機関ではないが某自治体の環境課に尋ねたところ」と記されていますが、県庁に通報があったことで、平成29年11月7日西播磨県民局の不法投棄監視員を含む職員の方2名の立ち合いの元で現場確認をしたいということの聞き取り調査で「問題なし」とされているのですし、環境省も県民局の判断に委ねるとされていることであれば、某自治体ではなく所轄担当部署に尋ねるべきであると考えます。
 以上、弊社としましては、公害や被害などを含めて、一切、誰にも迷惑を掛けることなく、自社のコンクリート構造物を大割機にて取り壊した後に、小割機で鉄筋及び不純物を除去したうえで、自社所有の敷地にみだりに捨てることなく、透水層としての役割を満たす厚さを確保して再生資源の有効活用をしたのであります。
西播磨県民局の調査でも上記のとおり説明をしている以上、私としましては100%問題は無いと確信をしていますが、松井記者が「考察・コンクリートガラのリサイクル?」との見出しで弊社の重機が小割したコンクリートを敷き均しをしている状況が紙面に掲載されていますが、万が一コンクリートの大きさが問題とされるのであれば、近隣には機械音で迷惑をお掛けするかもしれませんが、自走式の破砕機を持ち込んでの再処理を施すか、また機械音が問題ならば、時間は掛かりますが更に、同じ小割機で当局が透水層と認める大きさにする工法を取れば済むだけの話と考えます。
そもそも、このような合法的は再生処理工法に関しては、以前、西播磨環境局を退職された担当者の方が在職中に、当社が自走式破砕機を所有してい頃にコンクリートガラの処理方法について協議をしていたことから知識を得ていたことでもあり、一般的に考えても、大きかろうが小さかろうが、その再利用に目的が明確且つ役割を果たしていれば問題ないことなのです。
まぁ、どれだけの悪事を働いているかのような記事をあちらこちらにばら撒かれましたが、私も栗原前たつの市長を徹底的に叩いたこともありそれはそれとして仕方がないことかもそしれませんが、松井記者のブログやこの度の機関紙を見る限り、私が当会を立ち上げて栗原前市長を告発してたつの市や地域の不正などを質そうとオンブズマン的な活動をしている「たつの市の未来を考える会」の代表をしていることで、市民のみなさまや近隣自治体の住民のみなさまからも良い評価を受けていることにより、来年4月に投開票されます、たつの市議選挙に立候補を予定しているとの噂を聞きつけた者と、近年、事業の拡張を推し進めてきた当社を快く思わない者達、また、私が見て見ぬふりをしていることを良いことに、揖保町松原口の建設会社会長様が仰られていますように、告発関係者と思われる社長を接待をする為に、経営者の私でも数年に1、2度行くか行かないかの高級料亭や高級クラブなどの贅沢なお店で、湯水のように接待交際費を使ってくれていた告発にある自社所有の構造物の解体が完了した5月末で、私に電話一本で退職をした従業員の仕業かもしれません。
この告発関係者に、もしこの様な者が関わっていたならば、経営者としては非常に情けない限りでありますが、もう少し、廃棄物に関しての知識を持たせておいたらと思いますが、実際、多くの従業員を抱えるのは、身も心も一時も休まりませんね。
また、この機関誌のゲロゲロのカエルが蓮の葉に座っているところに、加西市のルートインホテルを施工している阿比野建設がコンプライアンスに関わる下請けを使っているとの投書について、「警鐘を与えても改善されない場合には、記事にして広く知らしめ、事案によっては龍野土木のように告発も検討する」と記されていますが、当社については突然の告発とはいったいどうゆう意味を成しているのでしょうか?
そもそも、何故、告発するぞするぞと警鐘を与える必要があるのか理解できませんが・・・
みなさんのお力で、このたつの市だけでも「安全・安心」を確保できるまちにしてゆきましょう!!
最後に、この度は、当社の件で当会をご支援して下さっている方や取引先の方々には、何卒、ご心配やお手数をお掛けしましたことを深くお詫び申し上げます。
時期がくれば、司法の正当な判断がなされることと思いますので、どうぞ温かく見守って頂ければ幸いでございます。
まずは、ご報告まで。
posted by たつの市の未来を考える会 at 12:02| Comment(4) | お知らせ

2017年12月27日

何とか無事です

 5年前の今日、スタンガンで暴漢に襲われました。
今日は、無事に終わりました。
幸せです。
posted by たつの市の未来を考える会 at 23:39| Comment(0) | お知らせ

2017年12月26日

一様、気を付けてはいますが

 先日からの、私の過去の経験を具体的に当会ブログ記事にしてから、コメントで「大丈夫ですか?」ご心配をして頂いてますが、5年前に暴漢に襲われた時と同じような感じでそれなりの対策を取っています。
過去の被害はここ最近、ある方から実行犯が証言していたことをお聞きしましたので、容疑者が分かった時点から3年は時効が成立しないものと考えていますので、万が一、今後被害に遭ったとしても、参考人とされることで過去の犯罪が証明されると考えられます。
田舎松井記者の周辺を含めM氏関係者のことを少し調べれば、強面な方がたくさん居られるようですが、これも私が思う「安全・安心」のまちづくりの為に命を張ってでも仕上げてゆくつもりですので、陰ながらご支援の程をお願い申し上げます。


posted by たつの市の未来を考える会 at 19:57| Comment(2) | 未来を考える会の想い

2017年12月25日

神岡地区から

 来年4月に行われますたつの市議会議員選挙ですが、たつの市神岡地区から宗實氏が立候補される見通しです。
龍野納涼花火大会を盛り上げる屋台などを繰り広げておられる清流祭の代表を務められており、私の留年した高校時代の臨時教師もされていました。
年齢は還暦過ぎの方ですが、私から見れば腰折れをせず、信念を通されるなら立派な市議にはなられると感じています。
まぁ、選挙ですから投票箱を開けてみなければ分かりませんが、聞くところによります、今一、知名度が無いようですが、先生しっかりと、名を売って下さいね。。。
また、宗實氏の参謀であるとされる「被害の野口さん」ですが、現在、方々で私のことを「逮捕されている」と吹聴して回っているそうですが、くれぐれも過去の問題に触れられて宗實氏の選挙の障害にならないように気を付けて下さいね。。
あれは確か何年前だったかな〜
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posted by たつの市の未来を考える会 at 20:28| Comment(2) | お知らせ

クリスマスをどうお過ごしですしょうか

 日本人の大半が仏教徒にもかかわらず、多くの方は昨日と今日はクリスマスを楽しまれていることでしょう。
このたつの市でも若い子育て世代を中心に、幼い子どもたちには胸が膨らむ夢を与えてあげられたことでしょう。
私も、小学5年生までは靴下を枕元に置き、朝目が覚めたら1000円札が入っていたことに何の疑問も持たずいました。
当時は、現在のように情報が氾濫していない時代であったことで、皆、ある意味純粋な心を持っていたのかも知れませんが、これからの時代も、情報やモノだけに左右されるようなことなく、人の心を持つ人材を育ててゆく教育も絶対に必要であると考えます。
前回のブログで記事のコメントにあったように、詳しい内容は解りませんが、せめてこのまちに於いては、若い子が暴力団関係者等から大切な金品を脅し取られることの無いような「安心・安全」なまちづくりを目指すということが、私の一番の目標に掲げています。
考えてみて下さい。自分の大事な子供や孫がこの様な被害に遭ったと思えば・・・そうでしょう!
勿論のこと、当会設立の趣旨でもあります、「旧態依然の変革」ということも有りますが、その前に、クリスマスもお正月も安心・安全が構築されていなければ、本当の意味での楽しいひと時をが過ごせないのではないでしょうか。
私も、暴力団関係者などの嫌がらせを長年受けてきまして、他人が楽しそうにしていても自分は心から楽しむことが出来ませんでした。
ここ最近は、様々な経験をしてこれたことで、対処や対応の仕方などが身に付いてきましたが、まだ若い年代の方が私と同じような思いをしながら泣き寝入りをされているのかと思えば、居ても立ってもいられませんので、被害にあって泣き寝入りをしていても、時効であっても集団で訴訟を起こすなどの何らかの手段もありますし、国家賠償訴訟なら裁判官が国に忖度をしてしまい、殆どの裁判で敗訴してしますのが、実情です。
ですので、過払い金請求ではないですが、皆で知恵と力を出し合えばきっと、安心・安全なまちを取り戻すことができると信じています。
こんなことを申し上げては失礼ですが、こんなことを考えている市議会議員などこのまちには、一人もいないのが現状ですので、来年4月に市議選ではしっかりと人物を見極めて投票をして下さい。
この度の、私の関係する会社の不法投棄は、司法が判断することであるので、それほど自分の中のストレスにはなっていませんが、当会を偽善団体と揶揄されたことに関しては、来年早々、訴訟にて白黒を付けたいと思いますが、その過程で、この度の件に関わった人物の特定が出来ることがとても楽しみでなりません。
その中で、現在、誰が貧乏くじを引かされる羽目になるかは分かりませんが、元従業員でないことだけは願っています。
一方で、尤もらしい記事を書きながら、結局のところ金銭で何方にでも転ぶような信念のない記者にはなりたくないものでありますが、昨夜も知り合いから、過去に私や会社に対しての嫌がらせの首謀者を含む関係者が、廃刊したはずの私の関係する会社の記事を掲載した兵庫タイムズを「シェアよろしくお願いします」をタイムラインに投稿していたそうです。
見る気もしませんが、一度廃刊した新聞を復活させてまで相手にしたいのですね(^^♪
 松井邦明記者の正体が判明してからは、その真意が明らかになりましたので、一円の要求も無かったことから、スポンサーが暗躍していると考えますが、不法投棄で告発をされたことは事実ですから、どのように記事を書かれようが一向に構いませんがし、当会に対しての事実無根の内容に関しては、しっかりと対応をさせて頂く所存です。
最後に、このような不当な要求や理不尽かつ詐欺まがいの被害に遭われた方、遭われている方は一人で悩まず、まず当会まで一報をお願い致します。
必ず大きな力と解決に繋がると信じています。
その為の、司法という国家権力があるのですから。。
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posted by たつの市の未来を考える会 at 18:59| Comment(1) | お知らせ

2017年12月23日

被害を受ける前に記事にしておきます

 「全面降伏をしろ」という強要を、きっぱり断ったことで、嫌がらせがエスカレートを増してきた頃に、以前、当会ブログで取り上げさせていただきました太子町鵤の「井上さん」の記事にある、M氏が繋がある右翼団体にお金を支払って当時の龍野市役所周辺を一日中、街宣車のスピーカーから大音量で罵声を出しながら、当時の市議(現在は故人)や私と懇意にしていました市議と私の会社を街宣活動をされたのです。
自ずと、攻撃をされた市議を見れば、誰が依頼をして街宣活動をして貰ったかは簡単に想像は付きますが、私の会社に対してはM氏の嫌がらせとしか考えられませんでした。
このことについても、知り合いから紹介を受けた刑事に相談をしましたが、飲み食いや風俗店の接待をたかられただけであり、前回も書きましたが、結局お金と無駄な時間を費やしただけでした。挙句の果てに・・・・・
私はこの頃から警察という権力にとても不信感を抱くようになり、自分の身は自分で守らなくてはならないと考えるようにもなりました。
といっても、現在、銃を所持しているのはこの様な理由では全くありませんので誤解なされませんようにお願い致します。
話はも戻りますが、20数台の街宣車で一日中街宣活動をされた後、暫くしてから私が借りていました資材置き場に家屋解体した廃材が不法に投棄されていたので、警察に届けて調べているうちにM氏の経営する会社の従業員が揖西町新宮町の菖蒲谷に処分すのに時間が無かったので不法投棄する前に不法投棄をしていたことが判明したので、速やかに撤去をするということで穏便に済ませましたのです。
しかし、暫くして家屋を解体をした廃材が、また同じ場所に投棄されていたのであります。
私は、一度ならず2度も同じ嫌がらせをされたことに我慢できず、当時の龍野警察に被害届を提出しましたところ、廃材の中から解体家屋が特定するものが見つかり、その結果不法投棄をした業者を割り出すことができたました。
その業者というのは一度目と同じ業者であり、私は今度こそは絶対に許すことはせず、M氏の関係者との接触も一切拒否をしていましたところ、M氏とも心安かった私の友人や前記のT社の同級生を通じて被害届の取り下げを願ってきましたが、私は首を縦に振ることはしませんでした。
その日の龍野署との遣り取りの中で、夕方までに取り下げが無ければ逮捕するとのことでありましたが、過去の重機車両の破損や姫路市書写の新築の幼稚園の屋根を重機で壊す凶悪な犯罪や嫌がらせ、特に猫の死体のことを思いだせば逮捕されて当然と期待をしていました。
夕方になり逮捕が目前となった頃に、M氏はその後にゴミ処理場汚職の収賄容疑で逮捕起訴された市議と一緒に私の会社に被害届の取り下げを私に頼みに来ました。
いよいよ逮捕の時間が近づいきたことで、誰からの電話も受けない為にも切っていた電源をONにしたばかりのタイミングでした。丁度、携帯電話の電源を入れたと同時に2人が応接室に来た途端、ある方から私の携帯電話に連絡が入りました。
M氏が、この方に被害届の取り下げを懇願していたようであり、私はこの方に、これまで詫びても詫びきれないくらいのことでご迷惑をお掛けしていたことや、私が事業を始めてから気に掛けて頂いていたことで現在があるという思いもあり、「はい」と取り下げすることを躊躇することなく即答させていただきました。
M氏は早速、に弁護士から預かった取下げ書に署名捺印を私に求めて安堵の表情を浮かべて元市議と一緒に事務所を後にしていったのを今でも鮮明に記憶をしています。
もし、その方の電話一本が無かったら逮捕されていた考えればもっと、まっとうな生き方をしていかれた方が子孫のためだと思うのですが・・・
 今回の私の関係する会社の不法投棄とされる現場写真は内部から流失したものと考えられますが、産業廃棄物に少しは知識があるものならネタにもならないものですので知識の無い人間が嬉し気に、誰かに情報提供をしたまでなんでしょうが、日々刻々と事実関係が判明することを期待しています。
どうせなら、たつの市揖西町南山の「前池」の生コンスラッジ並みの証拠を出していただきたいものですね。
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話は反れましたが、一旦、収まってい嫌がらせが何者かにより今から5年前位からまた始まりだしたのです。
当時、上郡町の業者に1400万円位の不渡りを貰い、手形での決済をする事業をしていたらこれも付き物と諦めていましたが、債権者集会の案内がいつまでたっても届かないので裁判所に問い合わせたところ、近日中に最終の集会が開催されますとのことでしたので、私は集会に参加をし「これは計画倒産ではないか」と管財人に対して異議申し立てをしたところ、再調査ということで、結審が延期されたのです。
当時、不渡りを出した業者周辺を管財人の弁護士を通じて調査をしていたことが管財人から漏れたとは思いますが、その業者が倒産前に重機やトラックを売却していたのが当時、反社会的勢力と親密な関係があると兵庫県公安員会から認定された人物であったことからなのか定かではありませんが、その後、私の会社の窓ガラスを壊されたり、暴力団の常套手段でもあるパソコンなどの機器を使用不能にするために消火器を撒こうとしたが警報器が作動したために消火器を撒けずにに窓ガラスをめがけて投げ込まれました。
会社に設置していた防犯カメラには事務所の窓ガラスを目がけて何かを投げ込む姿や犯人が使用したとする車両が映し出されていましたが、警察も捜査をしましたが結局のところ犯人の特定にまでは至りませんでした。
また、丁度5年前の12月27日、私が仕事を終え事務所を後にし帰宅して車から降りたところ、前方から目だし帽のようなものを被った者が私に近づいてきました。
私も知り合いかと思い近づいたところ、「オイ・オイ・オイ」と日本人では無いようなイントネーションを発しながら片手に何かバチバチと火花のように光るものを私の胸のあたりに押し当てながら追わえてきたのです。
私は一瞬、撃たれたと思いましたが、直ぐにスタンガンだと思い自宅に駆け込みましたが玄関の中まで追ってきました。
正直、声も出ないくらい恐怖を感じ生きた心地がしませんでしたがオシッコだけはちびりませんでしたよ。。これは本当
これも警察に通報しましたが、結局、この事件も未解決のままであります。
まさか、前記の不法投棄をした人物が約束を破り、二六同じようなことを繰り返していたとすれば、このまちの「安心・安全」など確保などできる筈がありません。
長々と書きましたが、田舎記者の松井邦明氏に言いたいことは、この方とどんなご縁があったかは知りませんが、前記の犯罪や嫌がらせは実行犯が第三者に証言している紛れもない事実であり、もしそのような方の話を鵜呑みにしてブログ記事にされたり共謀していたのでしたら、私たち「たつの市の未来を考える会」は貴方が仰られているような偽善市民団体と言われることかとても心外であり、田舎松井記者の人間性も疑います。
気持ちの中には、私が以前から暴力団排除をはじめこのような活動をしていることで、以前は暴漢に襲われ幸い無傷で済みましたが、今度は命すら奪われかねないかも知れないという恐怖心も正直ありますが、それは覚悟もしておかなければなりません。
確かに、松井氏は文才が有るというよりも商才があるのかもしれませんが、私の文章は、松井氏の足元にも及びませんし、商才もありません。
本来なら、多くの私と関係する方の為には、このようなある意味過激な行動を慎むべきではあるとも考えますが、本当にこのまちの子供たちや将来のこと考えるのであれば、こそそそと嫌がらせや人の弱みに付け込むみ不当要求をしたり、最近では20代の若者をターゲートにした恐喝紛いの悪事を働く暴力団やその関係者を徹底してこのまちから排除するためにも声を上げなければならなりません。
その為にも私たちは日々、体を張って行動をしているつもりですし、次の世代に本当に少しでも良いまちにしてバトンタッチをしたいと本気で考えています。
松井記者がブログでお書きになられているように、前栗原たつの市長に頼みごとをしたが聞き入れて貰わなかったことで、栗原前市長を攻撃していると書かれていますが、頼みごとをしたのは、前小西副市長を通じて、御津町にあった新舞子荘の風呂に入れ墨を入れた方の入浴を禁止してください。これだけなんです。これに関しては、早急に聞き入れて貰い感謝をしましたが、その後はこの様な事案に関して何の取り組みがされなかったことで、小西前副市長に私が再三問題提起をしていたのです。
また、このような暴力団排除に関しての取り組みは栗原氏が市長に就任してからではなく、今から7年くらい前の西田前市長時代に故西田市長に直接陳情したところ、「あいつはヤクザが怖いから言いようんや」と言われたことに遡るのです。
そのような地道な活動の成果が実り、このまちでは公共工事に関してはいわゆる企業舎弟といわれる事業者が一時期排除されたのです。
然しながら、場所を変え内容を変えまだまだそのような事案が存在しているようですが、この小さなまち「たつの市」だけはこのような事業者を排除できると信じていますし、それには住民の皆さまの意識改革も重要になってきます。
 田舎松井記者が、当会を田舎ブログで偽善市民団体と揶揄されていましたが、真剣のに体を張ってこのまちのことを考えている団体であるということを証明させて頂く為には、来年4月の市議選に、私が立候補をされていただくしかないと考えますが、万が一、当選をさせていただいた暁には、議員を本業として真剣にこのまちの現状と将来について考え行動をし、今までに居ないような議員を目指す所存であります。
でも、昨日、市役所本庁舎前で例の「コックローチ」とお会いしたところ、「島田の議員はあかんわ!」と仰ったので「俺が議員になって頑張ろか?」と言ったら「あんたは絶対通らんわ」と言われてしまいました。。確かに・・・
これまでのような、以前、私が長年お付き合いをさせていただいていた元市議のような暴力団関係者が自分の後ろ盾にいるからと何か勘違いしていた議員さんや議員としての立場や権限を最大限に利用して賄賂やお小遣いを得ようとすることが目的で議員になるのではなく、未だに未解決のままの新宮町で起こった通り魔事件や、近年、後を絶たない「ストーカー」「DV」「虐待」「いじめ」などの様々なこのまちで発生している問題を警察と密に連携を取り、こそこそと隠れて交通違反の取り締まりを重点に置くのではなく、本来の警察としての機能を取り戻させて、言葉やスローガンだけでなく真の「安心・安全」をこのまちに確立させる使命についても担いたいとも思っています。
私も一時期は、前期の元市議とお付き合いをさせていただいていた時期には、周囲の方を巻き込んでしまったこともあり、大変ご迷惑をお掛けした事もありましたが、そのような経験を踏まえたうえで、しっかりと人物を見極めてゆきたいと思います。
田舎松井記者様、もう私の言いたいことがご理解していただけたと存じます。感の鋭い松井邦明様なら・・・
「不正にペンを折らず」で業界誌の購読料で生計を立ててこられていた松井記者も現在は何を職業として生計を立てておられるかは存じ上げませんが、この度の当会や私の関係する会社の記事等に対して何処の誰かと金銭の授受がなされ瀧川学園の同窓会費に充てられるようなことが決してないように願うばかりです。

最後通告ですがに貴殿がゴロ新聞の記者ではなく真面なジャーナリスト精神をお持ちの田舎松井記者であるなら、巻き添えをくわないためにも全てをお話しさせていただきますので年内に一報いただきたく思います。
もし、ご連絡がないようでしたら来年早々、訴訟できっちりさせたいと考えていますし、今後、幾ら田舎ブログで反論をされたとしても、読者の皆様は輩記者のゴロブログとの扱いを受けないことを願っています。

合掌。




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posted by たつの市の未来を考える会 at 11:18| Comment(6) | 未来を考える会の想い

2017年12月22日

次は先生の時代です

【平静29年度 たつの市議会12月定例会】
赤木市議:一般質問


posted by たつの市の未来を考える会 at 18:29| Comment(1) | たつの市議会
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